実習の記録内容が浅くて、学校の先生に「はっきり言います。あなたは国家試験落ちます」って言われて 学習が足りてなかった自分が悪いし、このままだと落ちるかもしれないけど、これ教える立場として言っていいの?めっちゃ心にきたんだけど
自分も高校受験のとき同じようなことありました。 先生側としては、「あなたは絶対受かるよ」とは滅多に言わないそうです。実際、クラスの志望校に合格した人も、大半の人が「落ちる」って言われてたそうですし。実際に受けてみたら落ちた。なんてことがあっても先生は責任取れませんからね。 自分は「絶対受からない」「先生たち、あなたのことでみんな頭抱えてる」とも言われましたが、それを原因に受けるのを諦めて、後から「やっぱり受ければよかった…」なんて後悔したくなかったので、親や先生たちに迷惑承知で、受けました。 実際にも落ちたのですが、自分の受けたいところを挑戦することができたので、「受けるのやめとけばよかった…」なんていう後悔は全くしてません! 病院の先生と同じです。教える立場は"わざと"落ちるよって言うことも多いです。逆に受かるよって言うことは、ほぼほぼないと思います。 そして、今からでも大丈夫です。受かりたいなら本気で勉強してみてください!不合格が合格になるという保証はできませんが、絶対にその方がいい経験になります!「自分はこれだけ頑張れるんだ…!」「勉強する前と比べるとこれだけ成績上がった!」「やりきった〜…!!」などなど新たな発見がいっぱいあると思います! 応援してます!
私の昔を思い出す投稿で、めちゃくちゃその先生腹が立ってしまいました‥。 国試は別。頑張れば大丈夫です。
あなたの気持ちに寄り添います。実習の記録に関する指摘が、あなたにとってとても厳しいものであったこと、そしてその言葉が心に響いたことは理解できます。教師が評価する際には、時に厳しい言葉を使うこともありますが、それがあなたに与える影響を考慮していない場合もあります。 「国家試験に落ちるかもしれない」という言葉は、あなたにとって非常に重いプレッシャーを感じさせるものだったでしょう。ただ、あなたがその時感じた辛さや不安は決して無駄ではありません。これをバネにして、自分自身を成長させる機会として捉えることもできます。実習や学ぶ過程での指摘は、改善のためのヒントとも言えます。 今後は、逆境を乗り越えるための一歩として、自分自身の学びを深めていくことが重要かもしれません。あなたの努力と向上心が、最終的には夢の実現へと繋がることを心から願っています。自分を大切にしながら、次のステップへ進んでください。
実習の記録と国試は関係ありません! 先生の誤学習です。