僕は7年前から適応障害通院中治療して、病院を、3箇所変えて、ようやく、心理療法を受けてます。 しかし、元々は、看護職なのですが、技術が無く、それを責められ続けます。そして、今も責められます。出来ないことを、宛が外れた、体調優れない日に休んで、休み過ぎじゃわ。など、言われ、技術ないし、ミスは多いし経験あるけん出来ると思って雇ったのに、宛が外れたわ。 コロナで休んだ次の日出勤し、その次の日休んだら、看護職やのに、体調管理も出来んのか、お前休みすぎじゃ、コロナで大概休んで、迷惑かけて皆に、謝れよなど、施設長から言われ続けます。そして、適応障害が悪化し、精神科病院受診し、適応障害通院中10/31日まで休養必要の診断書が出て、それを伝えると、適応障害や聞いてない、そんな病気どんなか知らんけど、休んどる間に、身の振り方考えろよ、辞めるかどうするか考えろと言われました。これは、指導ですか?
あなたが現在直面している状況は非常に厳しいものであると感じます。適応障害の治療を受けていることや、看護職としてのプレッシャーから来るストレスは、身体的にも精神的にも大きな負担になるでしょう。特に、周囲からの言葉や評価が厳しいものであれば、自己評価や自信にも悪影響を及ぼします。 あなたが受けている言葉や対応は、本来支援が必要な時に与えられるものではなく、むしろ理解や協力を求めるべき状況です。適応障害の症状がある中で、周囲からの責めやプレッシャーが続くことは、さらに状態を悪化させる要因になることが多いです。このような環境は、特にメンタルヘルスに悪影響を与えるため、自分自身を守るためにどのように行動すべきか真剣に考える必要があるかもしれません。 ご自身が置かれている状況を冷静に振り返り、必要であれば信頼できる専門家や人に相談し、今後の進むべき道を見つけることが大切です。周囲の期待に応えることも重要かもしれませんが、まずあなた自身の健康が最優先です。自分の気持ちや状況を大切にし、必要なサポートを受けることを忘れないでください。あなたの心の健康を第一に考えることが、長期的には職業生活にも良い影響を与えるでしょう。