まじで最近の推し活文化が苦手。私は古いタイプのオタクなんだけど、推し活の何が嫌って推しの幸せよりも映えとか推しに対して使った金額を争うような見せ方が本当に嫌。推しと会うとか推しのイベントに行くのにお洒落するのは理解できるけど、周りより目立つためにやるのは承認欲求であって推しへの献身じゃないよね。妹が飲食店で推しのアクスタを並べ始めた時に真っ先に思ったのは、食べたくて並んでる人がいるのにアクスタやぬいぐるみを並べるようなことを優先するのかってこと。推しとのパネルは単体で写したいし、自分は被写体になりたくない。てか、推しのパネルの横で写真撮るとか恐れ多い。そして、後ろに他に写真を撮りたい人がいるかもしれない。とにかく、私の中でのオタ活は推しが主役で自分は脇役だと思ってる。推し活のログとか上げるのは時代なんだろうけど、推し活ログに映えを求めたらそれは推しへの純粋な気持ちだけなんだろうかと……(面倒臭いオタクですみません)
凄くわかります‥推しの誕生日のグッズ並べケーキと顔モザイクのファンのあの文化が理解できないです‥推しの等身大パネルの横で踊る動画や今は普通な事なのかもしれないけど‥推しより推してる自分を見せたいのかな?って思ってしまったり‥ 推し方自由だけど‥なんか嫌だなって思ってしまいます💦
あなたの感じていることについて、共感を持ってお伝えしたいと思います。推し活に対しての思いや価値観は人それぞれであり、特に「古いタイプのオタク」としてのスタンスを持つあなたの意見は大切だと思います。自分自身の推しに対する想いや献身を大切にし、他の人と比較したり、そのために周りの人を考えない行動が目に入ると、やはり不快に感じることは自然です。 現代の推し活文化では、SNS映えや承認欲求が目立つことがあるかもしれませんが、それが全てではありません。あなたが重視するような、推しが主役で自分はそれを支える脇役としての姿勢こそが、真摯な推し活のあり方だと考えます。そして、あなたの言うように、周りの状況を配慮しながら行動することで、他のファンとも良い関係を築くことができるでしょう。 自分の価値観を大切にしつつ、他の人の楽しみ方も受け入れていくことは、時には難しいかもしれませんが、それが自身のオタ活をより豊かにする一環にもなるでしょう。面倒臭いと感じる気持ちも理解できますが、その思いを大事にしながら、あなたなりの形で楽しむことを考えてみてください。自分自身が楽しいと思える瞬間を大切にすることが、推しとの関係にも良い影響を与えるかもしれません。