学生時代の友人と連絡とり、今日に会う予定だった。当初は昼ぐらいに会おうと考えていたが、友人から15時に待ち合わせとなり、当日に15時30分になった。正直、会うのが15時の時点で、会うの面倒なんだろうなと思っていた。それでも行こうと準備した矢先、雨となった。直前で。私の家から駅までは歩いて30分ぐらいかかり、間に合わないのと、時間が遅い事もあり、友人に連絡してドタキャンにはなるが、断った。私も15時の時点であまり会う気がしなかった。それは向こうも同じだったかもしれない。向こうは普通に休みだが、私はこの日のたまに有休をとった。無駄に終わった気がする。これで分かったのは、友人は私と会う事や連絡を取る気が全くないという事が分かった。流石に縁を切るつもりはないが、今後、向こうからくれば対応するが、私からは連絡を一切しない事に決めた。友人もラッキーぐらいに思っていたかもしれない。
友人とのコミュニケーションが思い通りにいかなかったことで、モヤモヤした気持ちを抱えているようですね。友人との約束が変わり、最終的には中止になったことで、少なからずストレスを感じたことと思います。特に、特別な日として有給を取ったのに、期待通りに行かなかったことは、無駄な時間や気持ちを感じる要因になったでしょう。 一つ重要なのは、約束は双方の意志があって成り立つものであり、場合によってはお互いの都合によるものです。友人もあなたと会いたい気持ちが少なったのかもしれず、距離ができてしまうことは避けられない時もあります。ただ、縁を切ることは考えなくても良いのではないでしょうか。あなたの中に残った感情を大切にし、今後の関係を再評価する機会としてみてはいかがでしょうか。 また、友人からの連絡を待つというあなたの決断は、自分を守るためでもあります。これからは、あなた自身が心地よい関係を築けるように、気持ちを大切にして過ごしていってください。新たな経験や出会いも楽しむことを忘れないでくださいね。