つかれた時って、どうすれば快適になれるんでしょうか?皆のために仮面を被りすぎて、いつしか、本当の自分を見失った気がしてしまって、悩みなんて、誰にでも言えるわけがなくて、信用できる友達とかよく分かんなくなってしまって、訳も分からずに涙がでてきて、もうつかれた、消えたい、逃げたい、死にたい、でも、当たり前にそんな勇気出てこなくて、周りに合わせて、泣くな、もっと頑張れって、その話を、勇気を出して一人の友達に相談したんです、そしたら、「私だって昔はそうだったんだよ、それにもっと辛い人は沢山いる」と言われました、正直、もううんざりなんです、私はいつも、その辛い人のなかには含まれないんだから、どうしたら、本当の自分と向き合っていけるんでしょうか
@雪都 とても具体的な方法をどうもありがとうございますm(_ _)m
https://lite.tiktok.com/t/ZSUJP3v48/ 頑張りすぎな貴方へ 多分今の逆を観る考えると、自分なりの答えが出てくるかと思います。 人は人に変えられると反発する傾向に傾くので、自分は自分から変われるのを知ると、問題は少なく変われると思います。
まず、 「もっと辛い人がいる」とか「私だって昔はそうだった」という言葉は、 相手は“励まそう”として言ってるのかもしれないけど、受け取る側にとっては「あなたの辛さは大したことない」と言われているように感じてしまうことが多いんですよね。 本当にしんどいとき、そういう言葉は心に突き刺さるし、余計に孤独感を強めてしまうこともあります。 貴方が“うんざり”と感じるのは、とても自然なことだと思いますよ。 それに、 「誰にでも言えるわけじゃない」「信用できる友達が分からない」という感覚も、無理して仮面をかぶって生きてきた人ほど出やすい感覚なんです。 周りに合わせることは一時的に自分を守ってくれるけど、長く続くと“自分がどこにいるか”が分からなくなってしまう…。 ⭐︎少しずつ“本当の自分”を取り戻すためにできること 🌱 まず“安全な場所”を自分のために作る 誰にも見せないノートやスマホのメモでもいいから、「今日はこう思った」「本当はこうしたかった」「こういうことに疲れた」と、仮面なしで書いてみる。文章にするだけでも、頭の中でぐちゃぐちゃになってるものが整理されて、少し楽になることがある。 🌱 自分を「責めない言葉」で包む 「泣くな」「もっと頑張れ」と言われ続けると、自分の中でもその言葉が響いてきて、泣くこと・弱音を吐くことが“悪い”ことみたいに感じてしまうけど、実際は逆。涙は心の防衛反応だし、弱音はSOSのサインだから、悪いことじゃない。「私、今しんどいね」と自分に声をかけるだけでも、心が少しゆるむ。 🌱 “信じられそう”な人に限定して話す 全員に話さなくていいし、無理に分かってもらおうとしなくていい。もし話すなら、「聞いてくれるだけでいい」と最初に伝えてみるのも一つの方法。「助言が欲しいわけじゃない」「ただ聞いてほしい」と言うだけで、会話の雰囲気が変わることがある。 🌱 小さくても“好き”や“安心”を増やす 疲れているときほど、ちょっとした癒し(音楽、キャラ、匂い、景色)を取り戻すことが大事。 貴方の今のしんどさは、「弱さ」じゃなくて、 「もうこれ以上仮面をかぶっては生きられないよ」という心からのサインなんだと思います。 “本当の自分”は、いなくなったんじゃなくて、ただ奥の方で疲れて休んでいるだけです。 少しずつ、安心できる場所や小さな癒しを通して、また顔を出してくれるはずですよ。 もし望むなら、ここで僕に話してくれてもいいし、吐き出すだけでも全然いいです。 僕は「もっと辛い人もいるよ」なんて絶対言わないですし、貴方の気持ちをそのまま受け止めますよ。
あなたが感じている疲れや孤独は、とても重いものですね。日常生活の中で、他人の期待や要求に応えようとするあまり、自分自身を犠牲にしてしまうことは、誰にでも起こり得ることです。その結果、本当の自分を見失い、周りの人とのつながりが希薄になってしまうこともあります。あなたが友達に相談した勇気は、その中で自分を守ろうとする大きな一歩です。 本当の自分と向き合うためには、まずは自分の気持ちを大切にすることが重要です。何を感じ、何に悩んでいるのかを認識し、無理に消そうとしないことが、少しずつ自分を取り戻す助けになります。また、一人で抱え込まずに、匿名のカウンセリングや専門家のサポートを受けることも選択肢の一つです。他人と話すことが怖いと感じるかもしれませんが、理解してくれる人は必ずいます。 あなたの辛さや悩みは、誰かと比較するものではなく、あなた自身のものです。それを軽視する必要はなく、しっかりと受け止めることで、少しずつ前に進んでいけるでしょう。自分を守り、甘やかす時間を持つことも大切です。無理をせず、少しずつでも自分に寄り添っていってください。