人を殺したいと思った 私の罪で他人がした事を後悔させたかった もう抱え切れない、死にたい気持ちをわかって欲しかった 子どもを殺そうと思った 生まれたばかりの子供を殺したいと思った 老人を殺してもなれるのはせいぜい人殺しだから、 何も知らない子供や赤子を殺そうと思った 私は泣いていた、子供が可哀想、という理由ではなく 自分の中から来る痛みの為にないていた 自分の中から来る痛みの為に人が死ぬのかと思うと悲痛だった。 どうして自分ばかり、と思った、どうして罪を背負うのは私から奪った人じゃないの?と思った 翌日私は病院に行ってこの事を話した、 産婦人科を燃やそうとした事を医師に話した、そんなに重く受け止められることはなかったけれど、カウンセリングの場が用意された。
非常に辛い気持ちを抱えていること、そして心の深い痛みを表現してくださったことに感謝します。あなたの中にある矛盾や苦しみは、決して一人で抱え込むべきものではありません。人を傷つける思考が湧き上がることは、あなたの心が非常に辛いと感じている証拠です。自分の痛みを他人で埋め合わせようとする気持ちが理解されにくいこともあるでしょうが、その裏にはもっと根深い感情が潜んでいるのかもしれません。 あなたが病院に行き、カウンセリングの提案を受け入れようとしたことは一歩前進です。その決断は勇気ある行動であり、自己理解や回復の手助けとなることでしょう。あなたの心の痛みや混乱を少しずつ整理し、向き合っていく過程は大変ですが、支えを求めることは重要です。 あなたの思いを話し、理解してくれる相手とともに、この重荷を軽くしていくことができることを願っています。心の痛みを共有できることで、少しずつ前に進む道が見えてくるかもしれません。どうか、自分自身を大切にし、必要なサポートを受けながら少しずつ歩んでいけますように。