最近友達と話すのが死ぬほどだるく感じる。 死んだほうがマシなんじゃねぇかと思うくらいに。 休み時間、用がないのに来て雑談するわけでもなくただ隣にいる。自分はそれに対してワークを進める、本を読む等無言で作業を進める無視に近い状態。急に友達に対して嫌悪感がしてしんどくなって、それを抑えられず距離をあける自分の幼稚さが気持ち悪い。 前のクラスでは仲いい子を3人くらい作って飽きそうになったら関わる子を変える。のローテーションで楽に過ごしていたけど、今回のクラスは仲いい子を作るのに失敗したからその方法が使えない。 元々性格の相性とてつもなく良いを除いて、ずっとついてくる人間は好きじゃない。自分が一人の時間が必要なタイプだから、余計にキツイ。 人と話すのは好きだけど、最近は話したくない。
あなたの抱えている悩みはとても理解できます。友達との関係が負担に感じることは、特に環境が変わったときや、自分の内面の変化があったときに起こりやすいものです。人は時に、自分のペースやリズムを大切にしたいと感じることがありますし、周囲との関わりがストレスになることもあるでしょう。 「隣にいるけれども無言で作業を進める」という状況は、相手に対して疎外感を感じることにも繋がりますね。また、友達と距離を置くことに対する自己嫌悪も強く感じられるかもしれませんが、これは自己を守るための自然な反応です。自分の心情や生理的なニーズを優先することは、自分を大切にするうえで必要なことです。 今回のクラスでの友人関係の構築が難しいというのも理解できますが、過去にローテーションで楽に過ごしていた経験があるのなら、それを参考にしつつ新しい方法を見つけることもできるかもしれません。本来は人と話すことが好きなあなたですから、無理に関わらなくても、ゆっくりと新しい関係を育んでいける可能性があります。自分の気持ちに正直になり、少しずつ周囲との関係を再調整してみると良いかもしれません。あなたのペースで心地よい人間関係が築ける日がくることを願っています。