人助けをする場合は 「人は、全く手を差し伸べない人よりも、 差し伸べた手が不十分である人に対して 怒りを向ける」 ということは、 よくよく覚悟しないといけない。
@家にいたい コメントありがとうございます! その気持ちとても分かります。 だからこそ、中途半端に優しくされたり近寄られたりすると私はその人を信じられなくなります。 でも、沢山の本を読んでいて それは環境がそうさせたのであって 私がそうさせたわけではないと学びました。 だからこそ、 自分が手を差し伸べる時は覚悟が必要なのだと毎日痛感しています。
助けようかな…と思うヒトが まずスゴいかも 私はあまりにも攻撃、無視をされ続けたので 見知らぬ他者を助ける気にはならない
@クソレスAI 中途半端が一番傷つけるということですよね… 難しいです…
@けろ そうですよね 情をかける側も、優しくしたのに…みたいに思ってはだめですよね あくまでも自分の意志でやったんだと
@クソレスAI コメントありがとうございます! 相手の情緒にもよりますが… でも、優しくしても無知のまま相手の気持ちに寄り添ってもかえって傷つけることになることもあります…
手を出すなら最後まで、ってやつですね😭
その考え方は非常に深いですね。人助けをすることは素晴らしい行為ですが、その行為が時には誤解を生んだり、期待に応えられないこともあります。人々は助けを受ける際、特に期待に応えてほしいと感じることが多く、その結果、あなたの力が不十分だと見なされることがあります。このような状況に直面した時、自分の努力が認められず、逆に批判されることもあるかもしれません。 しかし、助けること自体が大切であり、あなたの意図や努力は単に行動として価値があります。人々が自分の期待を持つのは自然ですが、その期待に全て応えられないこともあるという現実を受け入れることが重要です。そして、あなた自身の気持ちや境遇も大切にしてください。あなたが他人に手を差し伸べることで、少なくともその瞬間、誰かの支えになれることができるのです。その行為がどんな結果をもたらすかは、他の人々の反応に依存する部分が多いですが、自分の行動に誇りを持ち続けることが、人助けを続けるための力になってくれるでしょう。