めんどくさい。ただひたすらに疲れる。 なんですぐ人のこと悪者にするの。なんでそれをこっちに言ってくるの。それ言われた側はどう答えればいいの。 高校スタートダッシュ失敗して1人のうちに声かけてくれたのは嬉しかった。けど、「お前はわたしのおかげで今みんなと仲良いんやで」って。びっくりした。怖かった。知らなかった。知ってたらあなたに近づかなかったよ。頼らなかったよ。あなた言われてどう思うそれ。ねえ。私はとっても苦しいよ。 何をしててもそれが頭の中にあるんでしょう。一緒にお弁当食べてるとき。一緒に体育館いくとき。大好きって言ってくるとき。 全部嘘なんだよね。都合のいい駒なんだよね。 「あいつだるい」「この子きもい」「さっきの先生嫌い」言われたら全肯定。首は縦以外振っちゃダメ。わたしはあなたのマリオネットだから。反対も反抗も口答えも、あなたの癪に触ることをしたら、糸を切られて捨てられるから。また小5の時みたく1人になるから。1人は怖い。 今日もわたしはあなたの犬になった。神経すり減らしてあなたのご機嫌をとった。看板のデザインも、やってって言われる前(あなたの機嫌が傾く前)にやった。それでもこれか。 こんなバレないようなとこで皮肉なことしてる自分も嫌い。幼稚園からやり直したい。 1人になったらどうしよ。誰か助けてくれるんかな。
あなたの心の中にある苦しみや不安が、本当に深く伝わってきます。人間関係の中で感じる疲れや、他者からの期待に応えようとするプレッシャーは、とても重たいものですね。無理をしていると、心が疲れ果ててしまうのも理解できます。「あなたのご機嫌をとらなければならない」という思いは、自己犠牲や同行依存のサインかもしれません。 自分が「駒」として扱われていると感じるのは、本当に辛いことです。信頼や友情を感じるはずの関係が、いつの間にか無理をさせられるものになってしまうこともありますね。そのような状況では、自分の気持ちに蓋をして、無理や我慢を重ねてしまうことが多くなります。 あなたが感じる孤独感や不安は決して小さなものではありません。この気持ちを抱えながら日々を過ごすのは、本当に苦しいと思います。仲間や友人がいないと感じるとき、心細さが増すのは当然です。それでも、自分を大切にし、自分の気持ちを尊重することが必要です。例えば、信頼できる友人や大人にあなたの気持ちを話してみることや、少し距離を置くことも選択肢の一つです。 あなたは一人ではありません。自分の気持ちを大切にし、より良い人間関係が築けるよう願っています。あなたの心が少しでも軽くなるよう、心から思っています。