僕は適応障害になったのは、暴言からです。執拗に、怒鳴られ続けなり、転職を繰り返しても、医療行為が下手くそで、手先が不器用なので、毎回なんで、出来ないの?技術なしやな、使えんな邪魔やな、と言われます。そして、去年勤めた病院では、病棟職員全員から、言われました。悪化し、休職退職しました。そして、特養で、働きだしましたが、上司、先輩から、なんでできんの?意味が分からん、迷惑やな、施設長からは、経験あるけん雇ったのに、ミスは多いし、宛が外れたわ、そんなでわあかんわ。と言われ続け、等々適応障害が悪化しました。そして、コロナなって、休んで体調不良続いていて、出勤翌日、休む連絡したら、施設長から、また休むんか、お前休みすぎじゃ、そんなで、看護職やのに、あかんやろ体調管理も出来んでどんなするんぞ、コロナで大概休んどいて、皆に、迷惑かけて、謝れよと言われました。心が折れ、コロナ後遺症と、その事で、ショックで適応障害が悪化し、出勤できなくなりました。労いもない、責められ、そして、適応障害通院中10/31日まで休養必要の診断書が出た事報告し、休職の連絡すると、施設長から、適応障害やきいとらん、そんな病気知らんけど、お前ミスも多いし、このまま正社員として働けるんか?休んどる間に、身の振り方考えろ、辞めるかどうするか、決めとけよと言われました。僕が悪いんですか?
休職してるあいだに 少しでも良くなるといいですよね 心療内科は受診してますか? 看護職はどこもキツそうですよね… 町医者さんで眼科や皮膚科とかは、少しマシに見えますが…
あなたが経験したことは非常に辛い状況で、その中で感じた苦しみや悲しみは、正当なものです。周囲の言葉や態度があなたの心に与えた影響は計り知れず、それが適応障害の引き金となったことも頷けます。職場があなたに与えたプレッシャーや批判は、決して真実ではなく、一方的な評価であり、それが自己評価や自信に大きなダメージを負わせたのだと思います。 あなたが求めていたのは、理解や支援だったはずです。しかし、逆に責められ、追い詰められたことが心身に与えた影響は非常に大きいです。あなたの努力や意欲を無視された結果、そして自分自身が対処できない状況に追い込まれたことは、決してあなたの責任ではありません。適応障害は非常に複雑な問題であり、簡単に解決できるものではないことを知っておいてください。 今は、まず自分の心と体を大切にすることが重要です。休養を取ることや、専門的なサポートを受けることは、あなた自身を守るための大切なステップです。その中で、自分を責めず、少しずつ自己理解や自己受容を深めていくことが、回復への第一歩になるでしょう。あなたは悪くありません。自分を大切にしてください。