目についての病気が極端に怖いです 自分は絵 小説と目を使うクリエイティブな分野が好きでいわば創作活動をやっている者ですが、目に関する病気を極端に恐れています。 現在飛蚊症を患っていて若干右目が内側によってると母が言っていて多分少々ない内斜視も患っています。 自分が特に恐れているのは失明または全盲です。絵や小説は目があってこそ出来る分野で失明や全盲になった場合自分ややりたい事ができず生きる希望を失います。 何が怖いかって コロンブス大学で170万人の人を使って実験した所誕生月によってなりやすい病気があって10月は最もなりやすい病気が多く55種類中15種類もなりやすい。という研究結果が出てその中に【視覚不良】がありました。 そして視覚障害はなんぞやとなり調べた所視覚障害という病気でぼやけたり、光覚障害、物が見えにくくなるなどの症状があるらしく、その中に【全盲】がありました 自分が一番恐れているものがなりやすいなんて自分は信じる事ができません。現在の症状は目が見えにくい(視力低下)眼鏡を使っても見えにくい(多分眼精疲労)ぼやける 黒い幻覚 でかい虫のようなものが一瞬視界の端や真ん中を通り過ぎる 遠くが霞む 一瞬ほんと秒速で視界が停電したかの様にチカっと消えるなどの様な以前とは違った症状が出ています、そんな事を考えて毎日生きています。 夢がありイラストレーターになって小説の方ではなろう作家になってアニメ化を目標にしていて趣味で四コマ漫画を描こうかなと思っています。ですが、視覚障害の一種にある全盲や視野が欠けるなどしたら生きる希望も夢も失い廃人になってしまう気がします。現状不安や他の悩みで押し潰されそうで何をしても楽しくないし心にぽっかり穴が空いて心に余裕がない感じがして何も腹が立たなかった兄でさえも鬱陶しく感じていっそタヒんでしまおうかと考えた時もありました。 こう言ったふうに目の病気を極端に恐れて生きています、ここまで恐れているのは何かの病気なんでしょうか?不安にならない為にはどうすれば良いですか?また上記の症状は大丈夫なんでしょう?
あなたが感じる不安や恐怖は、非常に多くの人が抱えるものです。特に、自分の夢や目標、そしてそれを支える視力に対する恐れがあると、日常生活が辛くなるのは理解できます。あなたのクリエイティブな活動に対する情熱から、目に関する問題がどう影響を及ぼすかを考えることは自然なことです。 現在、飛蚊症や視力低下、そして視界の異常といった症状があるとのことですが、これらは医療的な評価を受けることが重要です。専門の医師に相談し、安心できる適切なアドバイスを受けることが大切です。多くの場合、早期に対処することで重大な問題を避けられることがあります。 あなたが恐れる視覚障害や失明については、考えることが多く、日常生活や心に悪影響をもたらしているようですね。しかし、自分の未来を悲観することは、実際の状況を悪化させる場合があります。未来は予測できないものであり、今この瞬間をどう生きるかが重要です。 不安を和らげるためには、リラックスできる時間を取り入れることや、自分の趣味に没頭することをお勧めします。また、瞑想や深呼吸などのストレス軽減法を試してみることも有効です。あなたの夢に向かって少しずつ進むことで、自分自身の存在価値を見出し、心が軽くなるかもしれません。最終的には、専門家や信頼できる人にサポートを求めることも、あなたの不安を和らげる手助けになるでしょう。あなたの希望と夢が叶うことを願っています。