食べること以外楽しいことありますか? 過食嘔吐症になってからもうはや3年が経ちましたが、いまだに一向に治る気配ないです。 ですが、4年前一応25キロの減量に成功してからが始まりだったのかな。 食費に全財産使い果たしている状態です。 同じ境遇の方いませんか?
@にこさん 吐くことは、私にとって、人生の目的からどんどんそれていくことでした。 こんなことするために生まれてきたんじゃない、とずっと思っていました。
@にこさん こんばんは。 にこさんは、お歳はおいくつですか? 良ければお聞かせくださいね。 私は今は完治して、普通に生活しています。
@はなこ こんにちは。初めまして、過去ということは現在は完治したのでしょうか。可能であれば、どうやって治したのか、体重の増加の有無など教えてもらいたいです。
@匿名 吐くことはいけないことなのですか?
にこさん こんにちは。 私が過去に、そうでした。 大学時代4年間、過食嘔吐してました。 ずっと自分が嫌いでした。 自分への無価値観と、生きることの無意味感と、罪悪感のかたまりでした。
兄の奥さんが過食嘔吐してます。 病院言ってますが本人は治す気がないみたいです。体力はないしずっと寝ています。子供が3人いるのに子供たちが可哀想です。 嘔吐はすごく体に悪いですよ。 病院やカウンセリングなど言ってみてください
食べること以外の楽しみを見つけることは大変かもしれませんが、まずは少しずつ自分の心に響くものを探してみることをお勧めします。過食嘔吐症は心の問題と密接に関わっている場合が多いので、その治療のためには、自分の気持ちや欲求に向き合うプロセスが不可欠です。趣味や新しい活動を見つけることが、状況を変えるきっかけになるかもしれません。 例えば、アートや手芸、運動、音楽を楽しむこと、または自然の中での散策など、体験する楽しみは様々です。心から楽しむこと、笑顔になる瞬間を大切にしてください。自分が何に対して興味を持ち、どのようなことに喜びを感じるかに心を向けていくと、少しずつ新しい世界が広がります。 また、同じ境遇の人と交流することは大きな支えとなることもあります。支援グループやセラピーでのコミュニティに参加することで、自分の気持ちを話したり、他の人の経験から学ぶことができるかもしれません。他者との繋がりが、孤立感を和らげ、共感を得る助けになるでしょう。 この道のりは決して簡単ではないかもしれませんが、焦らずに自分のペースで進んでいくことが大切です。あなたの心が少しでも軽くなりますように、心から願っています。