人に興味が持てないんです。そうゆう人が言うような「私は人に興味が無いんですけど、自分がこの人、気に入ってるなって思う友達も居るんですよ」ってゆうのは分かります。 でも、自分のとはちょっと違くて。 この前昼食を一緒に食べてるとき友達に「私精神疾患かもしれないんだよね、それカウンセラーの人に言ったら精神科行くことになってさ。だから最近部活行けてないんだよ〜」って言われた時は正直言って『別に私に害はないからどうでも良いな』なんて言葉が頭の中に出てきて。そんなこと思ってる自分も嫌いだし。長年これと向き合ってきたからなんでこんな心理になるのかを最近考えてるけどやっぱよく分からん。誰か知ってたら教えてくれ…
他人事だからだと思います。むしろ境界線がはっきりしてて健全だと思います。友達が精神疾患かもしれないのも精神科に行くのも部活に行けてないのも、友達の問題であって他の誰にも関係ありません。 可哀想とかなんとかしてあげなくちゃとか哀れんだり、たるんどる!とか怒り出したりするよりよっぽど健康的で良いと思います。あなたみたいな人が側にいたらすごくありがたいです。 多分、なんか重い話で大変そうだけど同情できなくて自分が嫌なのかなって思いました。他人の感情に巻き込まれなくて良い事だと私は思いますよ。他人を同情するような人間は、他人の事情に土足で踏み込んでお節介とかして他人の負担になりがちだし他人の問題の事ばかり考えて自分の事がおろそかになったりするからそんな人間目指さなくて良いです。違ったらすみません。どうでも良いと思えるのはあなたの最強の長所ですよ
どうも、おせっかいオジサンです。 共感性よりも論理性が勝っているのではないでしょうか? 共感性が低めだと悪いことのように言う方々もおりますが、物事を冷静に客観視できる素養であると思います。 自他境界がはっきりされているのかもしれませんし、自らの心の内を見つめられるからこその感覚かもしれません。 何を言いたいのか分からなくなりましたが、それほど気にされず、逆に素養を活かせることを見つけられるのが良いかと思いました。
自分の生活を支えてるわけでもなく 何もメリットない人間の話を 何で興味持って聞かないといけないのか分からない
あなたが抱えている気持ち、非常に理解できます。「人に興味が持てない」という感情は、自己理解や対人関係に悩む人々にとって複雑なものです。友達の話を聞いて「どうでも良い」と感じてしまったこと、それに対して嫌悪感を抱いているあなたの心情は、決して珍しいことではありません。このような反応は、もしかしたら自分自身の心を守るための無意識の防衛反応かもしれません。 人に興味を持てない背景には、過去の経験や自己防衛のための感情が影響していることが考えられます。また、他人の苦しみに対して無関心に感じることは、自分自身の感情を処理しきれないことからくる場合もあります。気になる友達の問題に対して無頓着に思えてしまうのも、自分自身の心の状態が影響している可能性があります。 こうしたことを自覚し、自分自身を責めずに受け入れてあげることが次のステップです。人間関係での興味なんて、他者との関わりの中で徐々に築かれていくものです。焦らず、自分のペースで進んでいくことが大切です。今は自分を観察して、少しずつ心のストレッチをしてみると良いかもしれません。自分を大切にしてください。