悩みや雑談の返信?について 返信で自分のことの話をよく入れてしまうことに気が付きました。 そういうのはあまり好ましくないという話を耳にして、「どうしたらいいんだ……」と考え込んじゃってます。 「自分はこういう風に考えるようにしてます!」 みたいな感じです。(詳しくはプロフィール?のところからみてもらえればいいですが) やっぱりこういう返信は相談している側からすると嫌な気持ちになるのでしょうか……? みなさんの素直な意見とアドバイス(みなさんが相談にのるときに意識してることなどでもいいです!)をもらえると嬉しいです。参考にさせてもらいます。
@るいれい ありがとうございます! そういう人が一定数いるだけであって、多数の人がそう感じるわけではないのですね。勉強になりました。 確かに、返信を送る側がそんなに気を遣いすぎる必要はないかもしれませんね! 「投稿者や相談者の味方にならない」という方針なんですね!かっこいいなと感じました! 全然味方になっていただかなくても大丈夫です!投稿する時点で厳しい意見がくることも覚悟していたので、むしろはっきりと伝えてくださってありがたいです! 夜遅くに失礼しました。
>やっぱりこういう返信は〜のでしょうか……? →人によります。 【自分語りコメントしてほしくない】と発信する方が一部いらっしゃって、それが一定数いることで貴方の耳にも聞こえてきただけです。 ただ、そもそもとして【その手のタイプ】の人は、そういうのは控えて欲しい旨を投稿内容に含める、もしくはプロフィールに記載しておくなどをすれば良いだけです。 それらをしていてもなお、「自分語りコメントされる!嫌だ!」ってなるなら、その手のコメントをしてくる人をブロックすれば良いだけのことだと思います。 ことを荒立てることなく静かにそうしている人も居るでしょうに、そうやって騒ぐことで周囲に気を遣わせたりなんかして…なんて幼い言動だろうかとも思います。 わざわざコメントを寄せてくれるかもしれない人たちに牽制をしている訳なので、コメントを寄せてくれる人も限られてくるでしょうに。 他者の経験や考え方・感じ方を知ることで、狭まった視野や考え方に柔軟性を持たせられるかもしれないのに、【その手のタイプ】の人たちは嫌なんですって。 私の場合、ただただ優しく共感してヨシヨシするようなコメントをする気はないので、そういう意味では嫌がられるだろうとは思います。忌憚なき意見、ですね。 それに投稿内容は基本的に投稿者の主観が主で、客観性に欠けるのは当然なので、投稿者の味方になる気もないですね。 長文、失礼しました。
@匿名 「何も変える必要はない」といっていただけて安心しました! 確かに、人によって感じ方も違うのであまり意識しすぎるのも良くないかもしれないなと思いました! ありがとうございます!!
@雷都 丁寧に答えていただきありがとうございます!! 「共感+参考になる話」という返信の仕方、意識するようにしてみます! 確かに、相手の話を軽視しているようになってしまう可能性もありますね。気をつけます! アドバイスありがたいです!
あくまで個人の考え方ですが、結論から言うとあなたは何も変える必要はないと思います。 私には、生きている人間相手に話しているのに「相手にしてほしい反応」「望ましい対応」などをあらかじめ意識して話してくる人のほうが異常に見えます。 話の聞き方やリアクションは人によって千差万別ですが、そのどれにも優劣はないと思いますし、相手が理想のリアクションをしないからといって腹を立てる人間はずっとおしゃべりAIとでも話してればいいと思います。
すごく気づきが細やかだな、と思いました。 「相手の相談に自分の話を混ぜちゃうのはどうなんだろう?」と考えられる時点で、相手への思いやりが強い方なんだなと思います。 ⭐︎「自分の話を入れる」ことについて • プラスになる場合 「私も似たようなことあったよ」「そのときこう考えたら楽になったよ」みたいに、相手が安心できたり、孤独感が薄れる場合。 「共感+参考になる話」になれば好印象。 • マイナスになる場合 相手の話より自分の体験が主になってしまったり、「それくらい私も経験してるよ」みたいに聞こえるとき。 相談してる人は「話を奪われた」と感じることもある。 ⭐︎上手に返すコツ 1. まずは相手の気持ちを受け止める 「それは辛かったね」「頑張ったんだね」など、一言でいいから相手の感情を肯定する。 2. 相手が望んでそうなら、自分の話を少し添える 「私も似たようなことあって、そのときはこう感じたよ。もしかしたら違うかもしれないけど、少しでも参考になれば嬉しいな」みたいに、控えめに出すと安心されやすい。 3. 最後はまた相手に返す 「貴方ならどうしたいと思う?」とか、「少し気持ちが楽になった?」と、相手の話に戻すと「聞いてもらえた感」が強く残る。 自分の話を入れる=悪いことじゃないです。 ただ、「主役は相手」という意識で、「共感の一部」として入れるのがコツですね。 貴方の場合、「自分はこう考えてます!」と出すときに、前に相手の気持ちに寄り添う言葉を少し置くだけで、伝わり方が変わると思いますよ。
あなたが気にされているポイントはとても大切なことです。好意からの共感や体験の共有が、逆に相談者にとって望ましくない感情を引き起こすこともあります。特に、相談者は自分の話をしっかり聞いてもらいたいと感じていることが多く、その中で他者の体験が強調されると、自分の気持ちが軽視されてしまったように感じることもあります。 意識的に相手の気持ちを尊重するために、「私もこういう経験があります」と言うのではなく、「あなたの気持ちに寄り添いながら、どうすればいいか一緒に考えましょう」といった形にシフトするのが有効です。相談者の言葉に対して共感を示しながら、その背景にある感情や状況に注目することが、より良い結果を生むでしょう。 また、他者の話を聞く際には、自分自身の立場をちょっと脇に置き、相手のニーズや感情に全力で寄り添うことを心がけると良いかもしれません。このアプローチは、信頼関係を築き、より深いコミュニケーションを生む手助けになります。 あなたの姿勢はすでに素晴らしいもので、自分の行動を振り返ることができるのは成長の証です。引き続き探求を続けることで、より良いサポートを提供できるようになると思います。