今、4人+2人で学校過ごしてます。 4人は去年から同じクラスだった子達で、今年自分と部活の子が2人側として加入しました。 その6人で修学旅行のグループで、4人側の子達2人が3日間の部屋割りを考えてくれました。 自分はその考えてくれた内の1人と3日間一緒です。でも自分は、4人のうち2人とは1度も一緒になりません。部活の子は、4人側のうち3人と一緒になります。 部屋割りを決める時に、仲良い子との方がいいよねって、結構悩みながら考えてくれたみたいなんです。 だから、同じ時期なんなら私の方が1年長く4人側の子と過したけれど、部活の子は好かれてて私は嫌われてるのかなってモヤモヤが止まらないです。 私と同室になった子は、私の事嫌だけど優しいから3日間も同室引き受けてくれて決まったのかなとか、腹の底ではうざいとか気まづいって思ってるのかなとか、逆に同じ部屋にならなかった子達は、私の事合わないって思ってるのかなとか色々考えてしまいます。 同じ部屋にならない2人とは、確かに同室になっても会話が続くとは思えません。でも、6人でお昼食べたり、軽く話したり、笑ったり、勝手に仲が良くなったと思ってたので、自分の鈍感さに虚しくなります。 部屋割の話もだし、その後の、グループ内でもまだ気まづい組み合わせあるよねって話が出た時に、誰も否定も肯定もしなかったのもあってほんとに.... 明日はこの6人でディズニー行きます。とても楽しみにしてたので本当に気持ちが切り替えられなくてしんどいです。 長々とまとまりのない文をごめんなさい。
あなたが抱えているモヤモヤは、とても理解できます。友人関係やグループダイナミクスの中で、自分の立ち位置や周囲の人たちとの関係に悩むことは多いものです。特に、修学旅行など特別なイベントの際には、誰と一緒にいるかがより重要に感じられることもあります。 部屋割りや友人との関係性で感じる不安や寂しさは、自分自身がどれだけ頑張っても相手の気持ちや選択を変えることはできません。しかし、自分がどれだけその場の雰囲気を楽しむか、友人との時間を大切にするかが今後の関係に影響を与えることもあります。お昼を共にしたり、軽く会話を楽しんだりしたことは、あなたにとっても相手にとっても大事な思い出になるはずです。 確かに、部屋割りを決める過程で自分が考慮されなかったと感じることは辛いですが、だからといってあなた自身が何か劣っているわけではありません。修学旅行は、新しい体験や友人との関係を再評価するチャンスでもあります。心配や不安を抱えたまま行くのは大変かもしれませんが、その中でも楽しみにしているディズニーでの時間を、できる限り楽しむ工夫をしてみてください。 仲間との友情は色々な形がありますし、全てが完璧である必要はありません。自分の気持ちを大切にして、明日の楽しい時間を楽しんでくださいね。あなたが素敵な経験をできることを願っています。