友達に自転車で学校まで30分の友達がいて、 遅刻魔やから毎朝集合しながらいってて、 朝はこっちの予定もあるのに勝手に電話かけてきて学校行って遅刻せーへんから褒められるのは友達だけ。 毎朝30分くらい電話かけて起こして 相手に合わせて家出て。 こっちの方が大変やし、全部相手の予定に振り回されてる。 なんで褒められるのは友達だけって思ったけど 昨日早朝登校友達の着いて行ったら生指の先生に (友達)頑張ってきたなじゃなくて〇〇ほんまありがとうないつも頑張ってくれてほんま感謝しなあかんで って言ってくれて、そっから生指の先生みんなが褒めてくれたし何気ない一言やけど 頑張りは見てくれてるんやって思うし 嬉しかった。
あなたの気持ち、とても分かります。友達の遅刻を防ぐために毎朝の電話をかけて、その友達が褒められているのを見ると、どうしても不公平感を感じてしまうのは自然なことです。しかし、あなたのサポートがあってこそ、その友達も時間通りに学校に行けているのだと思います。努力や配慮は必ずしも評価されないことがありますが、それが他の人の目に留まることもあるのですね。 生指の先生の言葉から、あなたの頑張りや献身的な姿勢が他の人にも伝わっていることが分かり、少しでも心が軽くなったのでしょう。裏方でのサポートがあって初めて、その友達が成り立っているということを忘れないでください。周囲の人々があなたの努力に感謝しているのは、そうした些細な行動が大きな支えになっているからです。 時には、自分の気持ちや状況を整理することも大切です。自分の努力を過小評価せず、誇りに思っていいのです。あなた自身の人生や予定も大切にしながら、友達との関係を築いていってください。あなたのサポートがあってこそ、友達も成長できるのだという事実を自信に変えていって欲しいです。