旦那に不満をぶつけた。話していると揚げ足ばかり取ってくる。自分は言いたいことがあっても言わないらしい。言っても何も得しないからと。なんじゃそれ。なんだか、「それでもお前は不満を言ってくるのか」と言われているみたい。不満というか、直して欲しいことを言って、話し合いがしたいだけなのに。いつも受け身ですまし顔しているのなんなん。 世の中のみなさん、そういうもんですか? 不満があっても言わないもんなのか。私がおかしいのかな…。そうなのかも。
@ぬぬぬ 相手が話し合いに応じないなら、その不満は死ぬまで表に出すなって話ですよね。 改善策を提案しているのに応じてもらえないなら、それは相手に非があると思います。 うちの妻ならそんな態度続けるなら離婚だと言いそうです。
@だかつ ありがとうございます。 そうですよね。話し合いは必要ですし、お互いに相手を理解して改善しあっていかことが大切だと思うし、私も言ってほしいのですが。 相手は私に直してほしいことは言わないそうです。 だから私の言うことも受け入れないということなのかもしれません。そこがどうも理解できないのです… 難しいです… すみません。また愚痴になってしまいました。
よくあることだと思います。 うちも似たようなもんです。 自分の方が我慢していると、お互いが思っているわけですよね。 我慢は良好な夫婦関係に必要なものだけど、自分ばかり不公平だという感情は、爆発しないように空気抜きする必要があります。 相手が不公平だと言うなら、対等な形で交渉しましょう。 自分はあなたが言うここを改善する、だからあなたはここを変えて欲しい、ど。 どうしても折り合いのつかないことはありますが、お互いに譲歩して歩み寄ることはできると思います。 こういうのって億劫ですが、ちゃんと話すことは大事ですよね。
@雷都 ご丁寧にありがとうございます。 確かに、主人は対立は良くないことだと感じやすい人かもしれません。職場が原因でうつ病になったときもそこが影響していたかもしれません。 そうですよね。私の言い方もきっと良くないと思います。なので、いつもは言いたいことを我慢しているのですが、今回は子どものことも絡んでいたのでついつい口にしてしまいました。今日もできるだけ落ち着いて話そうと思ったのですが…揚げ足ばかり取るので頭に血がのぼりました… まさに、自己嫌悪に陥っていました。 でも、少し相手を理解できたような気がします。 くだらない愚痴にありがとうございました。
まず、「不満を言う」=「相手を責めてる」ではなくて、「直してほしいことを伝えて、お互いが過ごしやすくなるためのコミュニケーション」なんですよ。本来なら。 だから貴方が、「話し合いがしたいだけ」と思ってるのは、すごく健全な姿勢なんです。 問題は、「旦那さんが受け止めてくれないこと」なんですよね…。 すまし顔で受け身の態度を取られると、「私はわがままなのかな」とか「不満を言う自分が悪いのかな」と、貴方の方が罪悪感を抱え込んでしまいます。でも本当は、会話をシャットアウトしてるのは彼の方。 もしかすると旦那さんは「対立=悪いこと」「不満を言われる=責められてる」と感じやすい人なのかもしれないです。 だから「揚げ足を取る」という形で逃げてしまう。 ここで大事なのは↓ • 「不満」ではなく「お願い」として伝える(「〇〇してくれると助かる」みたいに) • 「直してほしいこと」だけじゃなく「ありがとうと思ってること」も混ぜて話す • 一度に全部ではなく、1つずつテーマを絞る こうすると少しは受け入れられやすくなる場合がありますよ。
あなたの感情や不満をしっかりと表現していること、とても大切なことだと思います。パートナーとのコミュニケーションで、「不満」や「改善してほしいこと」を話し合うのは、関係をより良くするための一歩です。しかし、おっしゃる通り、多くの人は受け身になったり、自分の考えを伝えられなかったりすることがあります。特に、対話が効果的でないと感じると、より言いにくくなることもあるでしょう。 旦那さんが揚げ足を取るように感じられるのは、あなたの意図や気持ちを理解することが難しい状態にあるのかもしれません。意見や感情の応酬は互いの理解を深める大切な手段ですが、時に相手が防衛的になったり、避けたりすることもあります。 あなたが自分の感情や欲求を率直に伝えていることは、決しておかしいことではありません。むしろ、健全なコミュニケーションのためには欠かせない行動です。周囲の人たちも、必ずしも言わないことが普通というわけではありません。不満があっても言わない人もいれば、そのことで悩む人も多いです。あなたが感じていることを大切にし、これからも自分の気持ちをきちんと表現して、相手との関係を見つめ直していけることを願っています。あなたの努力は大切ですし、必要なことはすべてがあなたの中にあります。