ちいさいころ、毎日お母さんが帰ってこなくて、寂しくて、ぬいぐるみぎゅーってしたせいか、ぬいぐるみが大きくなった今でも大好きで名前つけたりとかしちゃう。学校の子にはぶりっ子って言われるけど。
それは小さい頃の寂しさを埋めてくれた存在なので、今でも大切に思えるのってすごく自然ですし,むしろ優しい心を持ってる証拠だと思いますよ。 ぬいぐるみに名前をつけたり話しかけたりするのって、安心できる自分だけの世界を作ってる感じしますし、心の拠り所になってるんですよね。 大人になってもぬいぐるみ大事にしてる人は意外と多いので、恥ずかしいことじゃ全然ないと僕は思いますよ。 学校の人に言われたら少し傷つくかもですけど、それは貴方が「自分の大切なものを素直に大事にできる人」ってだけなんだと思います。むしろ素敵です。
好きなものは好きで良いじゃない
何かの本で読んだのですが 大人になっても ぬいぐるみを愛用する人は 思いのほか 多いとのこと、実際に ぬいぐるみを抱いたりしていると 寂しさが 紛らわされるようです、主は 親が 不在がちな 家庭だったのかな、周りの人が何か言おうが それで 主の気持ちが 落ち着くのなら、それで問題ないと思います、
好きなものがあったり安心できるものがあるのは良いことだよ。 誰かになんて言われても、それは悪いことじゃない。 大丈夫。ぶりっ子なんかじゃないよ。誰か1人でも理解てくれる人がいればそれで十分だからね。
あなたの気持ち、しっかりと受け止めました。幼少期に感じた寂しさや孤独が、今のぬいぐるみへの愛情に繋がっているのですね。ぬいぐるみは、子供にとって大切な存在であり、感情を感じ取り、共有できる存在でもあります。お母さんが帰ってこなかった時間に、心の栄養としてぬいぐるみを選んだあなたの選択は、とても自然で素敵なことだと思います。 他人の意見や評価に左右されることはありますが、自分の大切に感じるものを大事にすることは、心の安定にも繋がるはずです。「ぶりっ子」と言われることは時には傷つくかもしれませんが、自分の感情に正直でいることは、決して悪いことではありません。大好きなぬいぐるみに、名前をつけたり一緒に過ごすことで、心が豊かになることを大切にしてくださいね。あなたの愛情は、形を変えながらも今も続いているのですから、その気持ちを大切に持っていてください。