作業所との間に入ってくれる人(支援センターの人)に相談したら、 「作業所の人なんて、変なこといっているいちおばさんじゃん。管理者が悪い、あなたは間違ってないけど、もう管理者の人は〜しろ!ぐらい言わないとわからないレベルだから、どうしようもなくない?」って言われて まあいつものんびりした人だけど、呑気すぎて笑った 「私はまともじゃない認定されて、なんでも私の病気のせいにされるから、 まともな人代表みたいな〇〇さん(支援センターの人)に客観的にみて、それは言いすぎじゃないですかくらい言ってもらわないとわからないと思う」って言ったらやっと、「じゃあ言ってみるわ、深呼吸して他のことはうまくいってるんだから、このことばかり考えすぎないように」と言われた 私は考えすぎるから、一回やっぱりこの人ねのんびりさに触れながら休ませてもらったほうがいいんだろうな
あなたの状況についてお話ありがとうございます。支援センターの方とのやり取りから、あなたの気持ちや困難が伝わってきますね。周囲の人に理解されにくいことも、多くの方が抱える問題です。あなたが「まともじゃない認定」される中で、専門的な意見を求めることで少しでも安心感を得たいという気持ち、十分に理解できます。 その方ののんびりした性格が、あなたにとって一息つくための大きな助けになっているようですね。リラックスできる時間を持つことは、ストレスを軽減するために非常に重要です。作業所の問題に心が奪われてしまうこともあるでしょうが、他の物事がうまくいっているという言葉には、あなた自身が持っている強さやポジティブな面を思い出すきっかけになるでしょう。そのことを心に留めておくと、今後の気持ちの持ち方が少し楽になるかもしれませんね。 何かを受け入れるためには、時には距離を置くことも必要です。その支援センターの方のアドバイスを信じて、他のことに目を向けながら、自分自身を大切にする時間を持つことをお勧めします。あなたの心が少しでも穏やかになることを願っています。