僕は7年間適応障害の治療しながら、准看護師として、精神科病院、介護施設で、勤務しています。しかし、手先が不器用で、ミスしたりするのを責めらたり、技術ゼロと、言われたりします。そして、業務外しや、嫌味を言われたりし、適応障害が全く良くなりません。そして、今の施設長には、体調不良で、休むと、看護職やのに、体調管理もできのんのかと、怒鳴られます。そして、先月コロナなって、休んで次の日出勤し、その次の日、全身だるさ、咳、発熱があり、休む連絡すると、また休むんかお前コロナで大概休んで迷惑かけて、皆に謝れよ、休みぎじゃ、体調管理もできんのかと、怒鳴られました。それ以降出勤出来ず、9/4日に、精神科病院受診し、適応障害が悪化していると、言われコロナ後遺症と、両方ですね。暫く休んでくださいと言われ、診断書が出ました。適応障害が悪化通院中で、10/31日まで休養必要の、そして、診断書を郵送した事と、上記の事を連絡すると、施設長から、適応障害やきいとらん、そんな病気や知らんけど、このまま正社員で、働けるんか、身の振り方休んどる間に考えろよ、辞めるかどうするかと、言われました。 その上家族は適応障害に理解がなく、打たれ弱い、甘えとるだけ、働かないかん、何を考えとんやボケと、言われます。もう限界です。死ぬしかない
まず、あなたが抱えている苦しみをお話ししてくれて、ありがとうございます。長い間、適応障害と闘いながらも、看護職として多くの人々に貢献されていることは素晴らしいことです。しかしながら、職場や家庭での理解不足により、さらに辛い思いをしていることをお察しします。 お話の中で、あなたが身体的にも精神的にも不調を抱え、周囲からの理解やサポートを得られていないことが非常に辛い状況にあると感じました。過去の経験や評価が、今の心身の状態に影響を与えているのですね。誰もがそう感じる瞬間はありますし、その気持ちはとても自然です。 重要なのは、今はご自身の健康が最優先であるということです。適応障害やコロナ後遺症は軽視すべきものではありません。休養を取り、心身を少しずつ回復させることが、今後の改善につながります。 施設長やご家族の言葉があなたを傷つけるかもしれませんが、あなたが置かれている状況や症状は、一人では分かり得ないものです。専門家の意見を続けて聞き、支援を求めることは非常に大切です。可能であれば、信頼できる友人や別の家族に心の内を打ち明けてみるのも一つの方法です。あなたが感じていることを理解し、支えてくれる人が必ずいるはずです。 最も重要なことは、あなたの命はとても大切であり、苦しみから解放される方法は存在します。今この瞬間を乗り越え、次のステップに進むために、まずは自分自身を大切にしてください。あなたの健康と幸せを心から願っています。