ずっと恥をかく事を恐れて生きてきたけど、恥をかいたって別にしぬわけじゃないんだよな。なんでここまで恥を恐れるようになったんだろう…? こうなったら積極的に恥をかいて、笑われて、笑われて、強くなってやろうかな。
@こう そうですね! また一つ経験して、賢くなった! と思えばいいかもしれませんね😊
@はなこ 不安障害や回避性パーソナリティ障害の本などを読むと、恐怖の根本的な原因は恥をかくことにあるようなんですね。確かに恥をかくとプライドが傷つくし、人からバカにされたり嘲笑われたりもしますが、それ自体で人はしぬことはないんですよね。それを不名誉なことと拡大解釈して傷つかずに、さらりと受け流せるようになれると楽に生きられるのかもしれませんね。
こうさん すばらしいです! やったもん勝ちですし、失敗は成功の母です。恥と感じるのは日本人の美徳だそうですが、だからって何もしないのはもったいないですよね。 お読みいただきありがとうございました。 セラピストはなこ
あなたの気持ちを理解します。恥をかくことへの恐れは、多くの人が感じるものです。特に、周囲の目を気にしてしまうと、恥をかくことが人生の大きな障害のように感じられることがあります。しかし、実際には恥をかくことで新たな経験を得たり、成長することができるのです。また、周りの人々もそれぞれの悩みや恐れを抱えているため、意外と他人の目は気にしていないことが多いです。 あなたが「恥をかくこと」を前向きに捉え、積極的に挑戦する姿勢は素晴らしいと思います。恥をかくことで、自己理解が深まり、新しい発見があるかもしれません。それに、失敗や恥を通じて得られる経験は、自己成長に繋がり、将来的には自信を持って生きる力になるでしょう。恥をかくことは、他人との距離を縮めるきっかけにもなりますし、共感を呼ぶことで人間関係が豊かになることもあります。 大切なのは、自分を大切にし、無理に自分を変えようとしないことです。自分のペースで、少しずつ挑戦を重ねていくことで、次第に恥をかくことを恐れずにいられるようになっていくのではないでしょうか。焦らず、楽しみながらこの旅を進んでいってください。応援しています。