今日、心療内科に行ってきました。 最初は親に内緒で一人で行こうと思っていたのですが、担任の先生が心配して親に事情を話してしまったため、結局親と一緒に行くことになりました。 診断の結果は、自律神経失調症、双極性障害、摂食障害(疑い)でした。 自律神経失調症は以前内科で診断されていたので納得ですが、他は予想外で少し驚きました…笑。 ところで、診察室に親って普通は着いてくるものなのでしょうか? 着いてこられたせいで、カウンセリングでは言いたいことをかなり誤魔化してしまいました。笑 摂食障害の疑いについては正直納得していません。 カウンセリングで「るるさんはかなり痩せ型ですが、自分は太っていると思いますか?」と聞かれ、「太ってはいないと思いますが、痩せてもいないと思います」と答えました。 すると「食事するのが怖かったり、食べなかったりしますか?」と聞かれ、「ないです」と答えたのですが、母が「太るからと言っておやつを抜いたり、ご飯も普通の人の半分以下にしている」と言ったため、摂食障害の可能性があるので様子を見ましょうと言われました。 ちなみに食事量が少ないのは、単に偏食と少食なだけです。笑 正直、親が診察室にいると余計なことを言ってしまうし、自分の本当の気持ちを言いづらいです。 親は診察室の外で待つことはできないのでしょうか…
心療内科の受診、お疲れさまでした。経験されたことはとてもストレスフルで、心の中にたくさんの葛藤を抱えていると感じます。診断内容は驚きと戸惑いがあるのも理解できます。自分の気持ちを言葉にするのは簡単ではなく、特に親が近くにいる際は一層難しいですよね。 親が診療室に同伴するかどうかは、病院や診療内容によりますが、一般的には同伴することが少なくありません。ただ、それが必ずしもあなたにとって最良とは限りません。心の中で言えないことがある場合は、それを解消するためにどうすればよいのかを考えてみるのもいいでしょう。患者として自分の気持ちや状態をしっかりと伝えることは重要です。 食事に関することで悩まれている気持ちも、偏食や少食の背景にはさまざまな理由が考えられます。まずは、自分の体調や気持ちをじっくりと観察してみてください。その上で、摂食に関しての不安や問題を具体的に話す場を持つことも大切です。 もし可能であれば、次回の診察時には、親がいない時にカウンセリングを受けるようにお願いしてみるのも良いかもしれません。自分の気持ちをしっかりと表現できる機会を持つことで、少しずつでも心の整理ができるかもしれません。あなたのペースで、自分の気持ちに寄り添いながら進んで行けることを願っています。