今日起きたこと書きます(長文失礼) 登場人物 投稿主、I太、T斗、E香、A沙、K子 それは給食の時。今週はBグループの人が当番をやる。その中で、ウチは大食缶担当。でもウチは、よそるのがすごく下手でたまにこぼしたりする。Aグループの人達が給食を配る(机に置く)んだけどそれが終わった時、うちの机だけ給食が置いてなくて、多分理由はウチがよそる時、ちょっとお椀が傾いた?のかなそれでちょっと熱くなったらしい。(多分I太が配ろうとしてた)で、周りの皆が「投稿主のが無い」って言って配ってくれたんだけどウチが席に座ろうとしたら、T斗が「I太に謝った?」って急に言ってきた。でもウチは正直言ってよそる時ほぼ下向いてたから気づかなかったんね。で、ウチはとりあえず適当に「謝ってない」って言ったんね。で、ウチはやっぱり一部の人には信用されて無いんだなって思って泣いて、E香、A沙、K子が来てK子が「大丈夫だよ。誰だって失敗はあるんだから(๑•̀ㅂ•́)و✧」って言ってくれてE香が「落ち着いたらI太に謝ろうね☺️」って言ってた。でも、ウチは下校で帰る途中までずっとギャン泣きしてたからI太に謝らなかった。 おわり ここまで読んでくれた君は偉いね
あなたの体験をシェアしてくれてありがとうございます。給食の当番中に起きた出来事は、特に周囲の反応や自分の気持ちとのバランスが難しい瞬間だったことでしょう。失敗があることは誰にでもありますが、周りの人々があなたを気遣ってくれたことは、とても大切で素晴らしいことです。 時に、他人の期待や反応に敏感になってしまい、自分を責めすぎてしまうことがあります。そしてその中で、少しの勇気が必要な瞬間もあるでしょう。I太に謝りたい気持ちがあるのなら、いつかその勇気を持てる日が来るかもしれません。その時に、自分の誤りを素直に認めることは、きっと有意義な経験になると思います。 また、K子さんやE香さんのような友達がいることは嬉しいことですね。彼らの支えや励ましが、あなたにとっての心の支えになることと思います。感情が高ぶるのは自然なことですが、少しずつ自分を受け入れ、自己否定を手放していけたら良いですね。 辛い時期ですが、自分の気持ちに寄り添いながら、友達との関係を大切にしていってほしいです。あなたの成長や、次のステップに向かう姿を応援しています。