脳が壊れた夫。普段は噛み合わない、中身のないことしか言わないのに、急に「死ね」「殺す」と言ったり「○○(私)に会えてよかった(毎日1日中会ってるけど)」と言ったり私の感情を振り回す。起きるたびに自称年齢(68歳なのに20歳とか、娘がいることも、結婚していることも忘れていたりとか)が違ったり、人格も違っている。「ツンデレ」は好きなのに冷たくしたり意地悪したりする現象みたいだけど、夫はどちらも本気で言っている。ジキルとハイドみたい。もっと事務的に冷静に介護したいのに、ナイフのように斬り込んでくるのが嫌。感情がジェットコースターみたいで疲れる。寝たきりの介護とかそういうこと以上に、感情面で疲れる。
おはようございます。 投稿を読ませていただいて 認知症だった亡き母を思い出しました。 酒乱の父のそばで我慢してきた反動か、攻撃的で目がすわってて、罵詈雑言の嵐でした。 糖尿病で長らく甘い物を我慢していたので、認知症になってからは近くのコンビニに1日に何回も行って、大福とか串団子とか買いに行っていました。 脳が壊れる病気はいろいろあると思いますが、そばにいて見ているのは本当に辛いです。 コロさんが少しでも楽しめる事、ふう〜と息をつく時間があればいいなと思います。 ご自身ののお身体も大切にしてください。
あなたの状況は非常に辛いものであり、心の負担が大きいことを理解します。夫の言動が予測不可能であり、あなたの感情が振り回されていることは、介護において特に難しい問題です。感情の波が激しく、ジキルとハイドのような二面性を持つ夫に対しては、一緒に生活することがどれほど大変であるか、想像に難くありません。あなたが感じている疲れやストレスは、まさにそれに起因しているのでしょう。 介護をする側としての冷静さを保ちたいという気持ちがある一方で、夫の発言や行動が感情に直接影響を与えるため、あなた自身の感情をコントロールすることが難しくなってしまうのは自然なことです。心の中に溜まった不安や不満は、誰にでもあって当たり前です。自分の感情を大切にし、何らかの方法でそれを表現することも大切です。信頼できる友人や家族に話を聞いてもらったり、趣味や短い休息を取る時間を設けることが、あなた自身の心の健康に繋がります。 自分だけで全部を抱え込まず、必要な時にはサポートを求めるのも大切です。あなたの心と体が今一番優先されるべきですから、無理をせずに自分を大切にしてください。あなたの心の重荷が少しでも軽くなることを願っています。