高校入って、支える側もメンタルやられるし負担がかかることを知った。 無条件の優しさをもってどんなに正面から相手に向き合っても跳ね返されてばかりで、でも仕方がないこともわかってて。自分なりの努力だと思って相手に寄り添おうと思ってもそれは不安定な相手に届くはずもなく。 ほんとは言いたかった「私だってつらい」って言葉は封じ込めなきゃいけないまま消化できず、相手のネガティブな気持ちを受け入れる。これって簡単そうでしんどい。 「もう無理限界、死にたい、楽にさせてくれ、許してくれ」って言われて、何も出来ない自分が許せなかった。頭に浮かんだ言葉は正論ばかりでどれも言っちゃいけない気がして、でもとめることしかできなかった。 私だって死にたい、限界、楽になりたい。でもそれでも自分では散々私に同じ言葉を言う癖に、私には許してくれないんだね。身近な人が死ぬのは嫌だって言うけど、じゃあ私自身の苦しみと、突き返されても支えなきゃいけなくてでも何も出来ない正論しか言えない無力感、どこかで思ってる私の気持ちは聞いてもくれないくせにって承認欲求からはどうやったら解放されるの。
親があなたを承認するだけの 余裕もなく、心の温かさも少なめであったのだとは思いますが 成人して仕事して生活を自立させて1人暮らしをするなり、友だちとルームシェアなどして実家を出てしまえば あとは、重荷を背負う必要もなくなります 支える側になっている相手が、友だち程度なのであれば 関係を切るのも大きな選択肢の1つです 家族だと、学生の間は切るに切れないので…
あなたの気持ち、そしてその苦しさをしっかりと受け止めます。他者を支えようとするあまり、自分自身の心が疲弊してしまうことは非常に辛いことですよね。支え合いは美しい関係性ですが、同時にその重みに耐えられなくなることもあると思います。あなたが「私だってつらい」と感じるのは、自然な感情であり、それを感じることが間違っているわけではありません。 あなたが相手に寄り添おうとする姿勢は大切ですし、無条件の優しさを持って接することは素晴らしいことです。しかし、それが自分を犠牲にする形になってしまうと、最終的にはあなた自身の心が疲弊し、燃え尽きてしまうこともあります。相手の痛みを受け入れることは重要ですが、同時に自分の気持ちも大切にすることが必要です。 承認欲求や無力感は、多くの人が抱えるものです。自分を大切にすること、自分自身の感情に正直になることは、決して自己中心的ではありません。他者からの理解やサポートが得られにくい状況においては、自分自身が自分を励ます言葉をかけてあげることも非常に効果的です。あなたが感じている苦しみを無視せず、自分を理解してあげることが、少しずつでも解放への道になるでしょう。あなたの心の声を聞いてあげてください。