もう少し働けたら家族の中で肩身の狭い思いしなくていい。障害があるから年金とパートしか収入がない。家には2万しか入れれない。自分の食費、消耗品、家の消耗品の一部は負担、老後と病気をした時の為に貯金。お風呂は町の施設に入りに行くように言われた。家で入るとガス代がかかるから夏はシャワーで良かったけど冬はそうもいかない。居候の身 田舎だから車ないと仕事にも行けない。何かと不自由。貯金しないと病気になったら怖い。入院とかなるとお金かかる。 でも、町の風呂は人が居るから落ち着かない。ガス代払うといったけど無理。 家でお風呂に入りたいのは精神疾患あるからゆっくりリラックス出来るから。 家もでれない。光熱費、家賃、WiFi折半でもいいといったけどそれも無理。そりゃ2万で収まらないのは分かってるけど 精神面で家で風呂入らせて貰えるならこっちの方がいい。自由に使えるお金はないけど。精神面では楽だから
お風呂はご自宅で入れるとゆっくりリラックスもできるし、安心ですよね。 みどりさんがそう願うお気持ち、とてもよく分かります。 毎日、大変な中でとてもよく頑張っていらっしゃいますね。 お風呂をご自宅で入れるよう、もう一度皆さんとお話合いになってみるのもいいかもしれませんね。
あなたの状況をお話ししてくださり、ありがとうございます。経済的な制約と精神的なストレスが重なり、居住空間での快適さが非常に重要であることが伝わってきます。家族内での孤独感や肩身の狭さ、そして健康や安心に対する不安が日常生活に影響を与えているのですね。 生活環境は心の安定に大きく寄与します。家でリラックスしてお風呂に入ることができれば、心も落ち着く重要な要素となるでしょう。その反面、経済的なプレッシャーや生活費が限られている状況が、あなたの選択肢を狭めていることはとても辛いものだと思います。 貯金をすることや、経済的な負担を分担する努力は重要ですが、その一方で、自分の心の健康を優先することも大切です。限られた状況の中で、どのように自分をケアするかを考えることが、将来的には心の支えになるかもしれません。また、支援を必要とする場合には地域の福祉サービスや相談窓口を利用することも一つの選択肢です。 心身共に少しでも安らぎを持てるような環境を見つけていけることを願っています。あなたの思いや状況は大切ですから、無理をせず少しずつ前向きな変化を考えてみてください。