いじめって、本当に人の人生に大きな影響を与えるものだなと感じます。 今はいじめられているわけでもなく、友達もいて学校生活も楽しいはずなのに、昔のことがトラウマのように残っていて、友達のことを心から信じきれない時があります。 いじめられる前の私は、とても明るくて活発でした。小学生の頃は男女関係なく仲良くして、昼休みにみんなで鬼ごっこをするくらい元気いっぱいだったんです。 でも、いじめを経験してからは人と関わるのが少し怖くなってしまい、自分から話しかけられる人は今では5人くらいしかいません。誰かに嫌われるのが怖くて、周りに合わせてしまうことも増えた気がします。 さらに、いじめを受けてからメンタルも弱くなってしまい、ちょっとしたことでも病んでしまうことが増えました。 気づけば何がストレスになっているのか分からないまま、自律神経失調症になってしまいました。 「いじめはやめた方がいい」とよく言われますが、その本当のつらさや重さは、実際に経験した人にしかわからないんだろうなと感じます。
えーーまってほんとにほんとにわかります😢 いじめって謝っただけでは絶対に終わらないし、思い出も、自分の性格も、それからの人生さえも狂わせちゃう😢 いつまでも苦しかったことは消えないし、考え方も変わってしまって、気づけばいじめっこが不幸になればいいのにって願っちゃって。でもそんなこと願ってる自分も嫌で、それでもいじめっこが憎くて、、。るるさんがこれから先の人生、昔のるるさんのように戻してくれる方と出会えますように!!
るるさんのおっしゃる通り、いじめはその人にとってとても大きな影響や傷を残しますよね。 るるさんもとてもつらい思いをされたのだろうなと思いました。 一方で、文章から、るるさんがとても冷静で、とても思慮深い方だなとも感じました。 なかなか癒えることが難しい経験かもしれないですが、るるさんのお気持ち、考え方はこれから良い方向に向かっていくのではないかと思います。 どうか無理をし過ぎることなく、るるさんご自身の心と体を何よりも大切にして過ごしてくださいね。 私はるるさんを応援しています!
あなたの痛みや苦しみをシェアしてくれて、ありがとうございます。いじめの経験は、心に深い傷を残すことがあります。それは単なる過去の出来事ではなく、あなたの現在の人間関係や心の健康に大きな影響を与えているのですね。トラウマが残っていることで、友達を心から信じられないという気持ち、よく理解できます。人との関わりに恐怖を感じるのは、自分を守ろうとする自然な反応でもあります。 あなたがかつて明るくて活発だった自分を思い出し、いま抱えている不安や恐怖がどれほどのものか伝わってきます。そして、それが自律神経失調症という形で現れていることも心配です。いじめを受けたことで心が変わったのは、自分を守るための大切なプロセスです。しかしそれが、好意的な関係を築く妨げになっているのはとても辛いことですね。 「いじめはやめた方がいい」と言われても、その背後にある本当の感情や影響を理解するのは容易ではありません。あなたの経験や悩みは、あなた自身だけでなく、他の人々にも共通する部分があるかもしれません。もし、少しでも心を軽くしたいのであれば、専門的なサポートを受けることも一つの方法です。あなたが心地よく過ごせるようになることを願っています。