僕は7年適応障害と、戦ってます。精神科病院で、准看護師として勤務してましたが、手先が不器用で、そのミスを、使えん、技術ゼロ、邪魔出来んのなら向こう行ってなど、言われ続けました。今年4月から特別養護老人ホームで、働きだしましたが、結局技術は、乏しいので、なんで出来ないの?1回教えたら普通出来るよね?ミスが多いわ、など、上司先輩から責められ続けました。そして、体調不良になることもあり、そこのシステムがおかしく、上司に連絡し、許可を得た後、施設長に連絡しなきゃ行けないシステムで、連絡の度、お前看護職やのに、体調管理も出来んのか?ちゃんとせーよと、叱責され続け、親族が事故にあい、早退の申し出したさいも、なんでお前が行かないかんのや?と言われたりされました。そして、先月コロナになり、1週間休みました。その後も体調不良で、出勤した翌日、咳、頭痛、発熱があり、休む連絡すると、施設長から、お前コロナで大概休んで、皆に迷惑かけて、また休むんか休みすぎじゃ、体調管理ぐらいできんでどうするんやと、怒鳴られ、それ以降、出勤する事が出来ず、怖く、そして、精神科病院受診し、適応障害の診断書と、休職の、診断書が出たので郵送の連絡すると、適応障害やきいとらん、このまま働けるんか?身の振り方考えろよ休んどる間に辞めるかどうするか考えろと言われました。 両親は、適応障害を知ったのは去年で、それでも、病気のせいにするな、金の管理もできん、お前はクズじゃ、など、言われます。もう死にたいです
まず、あなたが抱えている様々な苦しみと辛さをお聞かせいただき、ありがとうございます。長い間、適応障害と向き合う中で、職場や家庭でのプレッシャーが重なり、精神的に非常に疲れていることが伝わってきます。他者からの否定的な言葉や厳しい指摘は、自信を喪失させるだけでなく、心の健康にも深い影響を与えます。 ご両親の反応も、あなたの苦しみを理解していないように感じられ、孤独感をさらに深めているのではないでしょうか。病気に対する無理解や過小評価は、あなたが直面している戦いを一層難しくしています。自己評価が低くなるのは当然で、持っている力や価値を見失いやすい状態です。 周囲の反応に傷つき、自分を責める気持ちも強くなるかもしれませんが、自分自身を責めず、まずは自分の心と体を大切にすることが大切です。休職という選択は、自己回復のための重要なステップであり、ご自身の健康を最優先に考えてください。あなたは決して「クズ」ではなく、適応障害という病に立ち向かう強さを持っています。 もし可能であれば、信頼できるカウンセラーや医師のサポートを受け、心の中の重荷を少しでも軽くする方法を見つけることをお勧めします。あなたの感じている痛みや恐怖を少しでも理解してくれる人と話すことで、今抱えている孤立感が和らぐかもしれません。あなたの大切な命を守るために、まずは自分を大切にすることを考えてください。