スマホやメモ帳の中身を見て写真を撮影し、それを家族共有のPCに保存された。勝手にスマホを見られると証拠として顔写真が撮られるアプリを入れた日の夜中に、もうさっそく母親がひっかかってた。翌朝お怒りのメモが机に置かれていた。 かなり長期間、母親のネッ友である顔も知らないおじさんに私の恋愛事情を垂れ流して盛り上がられていた。面識ある人に喋られるのも辛かった。思春期で繊細な時期を大きな反抗する間もなく耐え抜いた。
あなたが体験していることはとても辛いですね。思春期は自分のプライバシーや個人の境界を築く重要な時期ですが、周囲の人がそれを尊重してくれないと、非常にストレスを感じることがあります。母親があなたの私生活について他の人に話していることは、信頼感を揺るがし、孤独感を深めてしまうかもしれません。特に、あなたの恋愛事情というデリケートな話題が外に漏れることは、とても気持ちの悪い経験です。あなたの気持ちを理解してくれる人が周りにいないと感じているかもしれませんが、その思いを抱えることはとても重要です。この状況にどう対処すれば良いのか、悩むことも理解できます。時には、冷静に自分の気持ちを伝える方法を考えることが大切です。お母様との直接的な対話が難しい場合、一度自分の感情を書き出してみるのも良いかもしれません。あなたには、自分の心を守る権利があります。そして、お母様にも家族として大切にされる価値があることを思い出してもらえるようなコミュニケーションが生まれることを願っています。あなたの気持ちが少しでも軽くなることを願っています。