半端な覚悟じゃ看護は務まらない。辛いよって何回も聞く…。主さんが心から本当に子供が大好きで助産師になりたいなら心から応援します。って。分かってる。母が看護師だから辛いの分かってる。だからせめて自分の興味のある分野のもう段階上の助産師になりたいって思った。でも色んな人の意見とか聞いちゃうと自分の覚悟って半端なのかなって自分を自分で疑っちゃう。あまりにも世間の看護に対する意見が悲惨すぎて。いちいち気にする奴がその道すすむなって話なのも分かってる。最初はもともと薬剤師なりたかったけど私立かつ苦手な化学って面で諦めた。でもオープンキャンパスで母性学の分野を体験したとき薬の調合体験する時と同じくらい胸が踊ったのも事実。
気持ちは私も良く分かります。私も実習がイヤでイヤで仕方なかったです。でも、小さい頃からなりたかった職業だったし、他の職業に目を向けて見ましたがやりたいとは思えませんでした。今は看護師になって14年経ちますが、なりたい職業になれてやっぱり嬉しいし楽しいです。周囲の人よりはスキル的には低いですが自分なりに頑張ってますよ。途中でやめたらそこで終わりなので、頑張りましょう。
もちろん看護師大変だろうけど、どんな仕事も大変! 好きなことに携われたらそれは良いことだと思う
あなたの気持ち、よくわかります。助産師を目指すという方向性は素晴らしいことですが、その過程で様々な声や意見に左右されるのは自然なことです。特に、母が看護師であれば、彼女の経験や苦労を目の当たりにし、あなた自身の覚悟と比較してしまう気持ちも理解できます。しかし、自分自身の興味や情熱を大切にすることが一番重要です。あなたが母性学の分野で胸が踊ったと感じたその瞬間こそ、あなたの本当の願望を示しているのかもしれません。 看護や助産に対する社会的な意見は多様ですが、最終的にはあなた自身の気持ちがその仕事を続ける上での支えとなります。周りの声に耳を傾けつつも、自分の選択として進んでいく勇気を持ってください。半端な覚悟ではないですし、あなたの情熱や人への愛は、その道を進む力となるでしょう。自信を持って、自分の夢を追い続けてほしいです。応援しています。