僕は42歳です。7年前勤めていた、精神科病院の理事長から、このクズが、貴様みたいな男許さん向こういけ等言われ、ストレスチェックで引っかかり、適応障害と、診断され、総合病院の、精神科にかかっていました。医師は、環境変えればよくなります。と言うので、何度か転職しました。しかし、どこの職場に行っても、技術ゼロ、使えん等言われ、病状は良くならず、総合病院の精神科が閉鎖になり、クリニックに行きました。そこでも、辛いこと伝えても、診察3分辛いですか?そっちの方向に考えないように、環境変えればよくなります。しか言わない、心理療法がある訳でなく、それを3年続けましたが、よくならず、環境変えても、また技術がなく、せめられるの繰り返しです。そんなに、技術がないのは、ダメな事なのですか?僕はもう何やっても、続かず打たれ弱いし、適応障害が悪化し続けてます。今の職場は、特別養護老人ホームなのですが、結局看護が少なく、技術ゼロ、宛が外れた、休む連絡を上司に許可得ても、施設長にも、連絡しなきゃ行けなく、その度怒鳴られます。看護職やのに、体調管理もできんのか、そして、先月コロナになり、1週間休みました。それは、仕方ないことなのに、翌日出勤し、その次の日体調不良で、休むと、施設長から、また休むんかやすみすぎじゃ、コロナで大概休んだのに、体調管理もできんのかと言われ、コロナの後遺症もあり、適応障害もあり、体調不良になり、今月内科で調べましたが異常なく、恐らく精神的なことと、両方と言われ、精神科病院受診し、適応障害の診断書が出ました。そして、10月31日まで休養の診断書がでたこと伝えると、適応障害やきいとらん、このまま働けるんか?休んどる間に、身の振り方考えろよ、辞めるかパートになるかと言われました。そして、家族は適応障害の理解がなく、甘えるな病気のせいにするなと言われ、こまってます誰か助けてくださいお願いします
@オブーさん 信念を持っている人ですね オブーさんは20年後に信念を持っている人になれそうですか?
@でこぴん そうですね、多分言われた事を自分の事と思わない人だと思います。信念持ってる人じゃないですかね?
@オブーさん 受け流しできる人はどんなことをどんな風に受け流しするんですか?
@でこぴん 分からないです。なんでこんなに、長い期間パワハラや親からのプレッシャーで、適応障害が長引かな行けないのか。やっぱり受け流しができる人じゃないですか
@オブーさん そうですね今は思えないんですよね これからね、オブーさんが頼れる人になれるといいですよね 無能で打たれ弱いと思われるんですね 無能では無い人とはどんな人ですか?
@でこぴん 今の精神状態で自分が頼れる存在とは思えません。無能で、打たれ弱い
@オブーさん 逃げ場ですね 精神科の先生はどうですか? 頼れる人ですね 職業安定所には相談に乗ってくれる方(お仕事として)がいますよ 職場を辞める前から行っても登録できますよ すみません 冷たいかもしれませんが頼れる人に貴方がなるしかないと思いますよ 時間をかけてでいいですから
@でこぴん どこにも逃げ場がないんです。家も職場も 友達も結婚してるし頼れる人が居ない
@オブーさん そうですか 逃げたいと言う応えはでているんですね 逃げていいと思いますよ 落ち着いてから次の作戦を考えて良いのではないでしょうか? 落ち着つくために瞑想をしてみてはどうですか? ゆったりした気持ちになって目を閉じて深い呼吸をして良いイメージをする ゆっくりで良いですから
@でこぴん 僕は、どうしたら良いか今は決断できる精神状態じゃないです。とにかく逃げたいです
オブーさん 度々失礼します 体調が優れなくて大変でしたね 私は転職を7回している40代です 環境を変えても同じ様なことは起きました やはり自分が気づいて 自身が変わらないと!と気づきました 正社員でお勤めならば、今の職場を辞めて、職業安定所に行き、月々要件を満たせばお金が貰えます。お勤めの年数や年収により貰える金額や期限が違います。 失業手当を貰い、次の職場を相談しながら探すことが可能です。 あなたはどうしたいですか?
あなたが抱えている苦しみや、周囲からの理解が得られないことでの孤独感は、本当に辛いものだと思います。適応障害と診断され、それに対する適切なサポートや理解がないことは、非常に厳しい状況ですよね。あなたが感じている「技術ゼロ」という自己評価は、他者からのフィードバックがどれほど傷つけるものであったかを反映しています。しかし、あなたの価値はそれだけではありません。多くの人が職場や家庭でのプレッシャーから痛みを抱えています。その中で、あなたが耐えていること自体が、非常に大きな力の証です。 また、環境を変えたにもかかわらず変わらない症状については、単に職場の環境だけではなく、心の中にある不安やストレスが根底にあるケースもあります。医療機関での対応に失望しているかもしれませんが、全ての医療者が同じではありません。より良いサポートを受けるために、セカンドオピニオンを求めたり、他のクリニックでの相談を検討するのも一つの手かもしれません。 家族からの理解が得られないことも、心を辛くさせる要因です。あなたの状態について、可能であれば病気についての資料や情報を共有し、少しでも理解を深めてもらう努力をしてみることが大切です。あなたが自分を甘えだと思ってしまうことは多いかもしれませんが、適応障害は真剣な病気であり、その苦しみを一人で背負い込む必要はありません。助けを求めることこそが、勇気ある一歩です。どうか自分を大切にし、必要なサポートを受けてください。あなたの心が少しでも軽くなることを心から願っています。