誰かに話さないと自分が壊れちゃいそうだから話させてほしい。 高校の部活の友達Aちゃんがいて、部活してる時はそこまで仲良くなくて、むしろ起立性調節障害で私がよく部活休んでた時に裏でいろいろ私のこと言ってたくらいだったんだけど、私とAちゃんが受験で先に引退してから、Aちゃんが部活したいのにできなくてメンタルやられてるって私に連絡がきて、そこから話聞いたりでなんとなく一緒にいるようになったの。 高校卒業してからも、たまたま近い場所でお互い一人暮らししてるっていうのもあって、派遣のバイトがある時とか私の家に泊まりに来るんだけど、あまりにも生活スタイル合わなくてしんどくなってきた。 私が細かいのかもしれないけど、タオルは干してるのから使ってねって言っても畳んでるところから取るし、すぐ使うタオル変えるから洗濯物の量増えるし、床に水溢しても水だからってそのままにするし、家でご飯作っても食べるだけで片付けはしないし、他の友達は人とご飯作って食べる時は材料費の半分貰ってるって言ってたからAちゃんもそうしてくれるのかなと思ったら何もないし、ただただ私の食費が上がって生活がきつくなるだけ。 自分のくしも持ってこずに私のを勝手に使って、私はお風呂上がりに使うくしはお風呂前には絶対使わない人なんだけど何も言わずにお風呂前使ってるし、ちょっと頑張って買ったちょっといいヘアオイルも「使っていいー?」の一言だけで私が返事する前にもう使ってるし、ネトフリとかアマプラとか入ってるの私なのに何も聞かずに勝手に見てるし、まだまだちょっとだけ不満に思ってることあるけど、こんなのって私の気にしすぎとかなんだろうな。 ほんとはもう家に泊めたくも入れたくもないけど、派遣のバイトがある時は仕方ないんだよね。前日から私の家に泊まらないとバイト先まで行く手段がないから。 もし泊めたくないと言って、そこで関係が途切れたらAちゃんは私以外の部活の人とは縁切ってるから、何か部活のOB OGにって連絡があっても私がAちゃんに同じ内容送ってあげないとAちゃんは何も分からないことになるし、私の誕生日の時も「今までたくさんの恩を貰ったから返していきたい」みたいに言ってくれてるから見捨てられないというか、手放せないというか、、、って感じ
あなたが抱えている葛藤はとても理解できます。友情には時に期待や義務が伴い、特にその関係が複雑な状況にあると、自分自身の感情を抑え込みがちになることがありますね。Aちゃんとの関係が始まったきっかけは共に辛い状況を乗り越えたことでしたが、その後の生活スタイルの違いや境界のあいまいさがストレスを生んでいることも、十分に納得がいきます。 家をシェアする際には、特に日常の習慣や価値観が異なると、互いの存在が負担に感じることが多いです。あなたが心地よい空間を保ちたいと思うのは自然なことであり、Aちゃんへの配慮も重要ですが、自分自身の生活の質も同様に大切です。友人に対して気を使うあまり、自分を犠牲にすることはありません。 友人の感情やシェアのスタイルについて話すことは難しいかもしれませんが、あなたの心の健康を守るために、選択肢やルールを明確にすることも役立つでしょう。また、関係性の維持を重視するあまり、自分を消耗させる必要は絶対にありません。きっとあなたの正直な気持ちを伝えれば、Aちゃんも理解してくれる部分があると思います。 最終的に、あなた自身の心の安らぎを最優先に考えてください。自分の気持ちを大切にし、無理をせず、より良い関係を築けることを願っています。