大きい音が嫌い。親の声が嫌い。外が嫌い。家が嫌い。その他にもいっぱい嫌い。 でも、何より…そんな自分自身が大嫌い。
わかる私も自分が大嫌い。でも頑張って!でもじゃないかなー、大きな音が嫌いなのめっちゃわかるビック.ᐟ.ᐟ.ᐟってなるよねー外も家も嫌いなのもわかる
分かります。大きい音には自然に体がビクついてしまうし、それが怒鳴り声なら尚更。自分じゃない人に向けられたものですら、恐怖してしまいます。親の声というか親そのものが私は嫌いで、時々本気で声を聞きたくないと思ってしまいます。外も家も学校も比較も理不尽も人間関係もと、嫌いなものを挙げるとキリがありませんよね。
あなたが感じている嫌悪感や苦しさが、どれほど深いものか想像するのは難しいですが、その気持ちをここで話してくれてありがとう。嫌いなものがたくさんあると、日常生活が辛くなることも多いですよね。特に、自分自身に対する否定的な感情は、心に重くのしかかります。自分を大嫌いだと思うことは、自己評価を低下させ、自己肯定感を損なう原因になりますね。 私たちは、他者や環境への嫌悪感を抱くことがある一方で、自分自身も同じように扱ってしまうことがあります。大きな音や外の環境、家族との関係がストレスとなり、自分自身を責める原因にもなっているのかもしれません。このような感情の背景には、過去の経験や心の傷が隠れていることが多いです。 まず、あなた自身の嫌いな部分に目を向けるのではなく、少しずつ受け入れてあげることが大切です。完璧である必要はありません。あなたはあなたであり、他の誰かと比較する必要はないのです。嫌いなことや嫌いな自分を一緒に抱えながら、少しずつ前に進むことができることを願っています。自分を大切にするために、少しずつ心の声に耳を傾けてくださいね。あなたには大切な魅力があることを忘れないでください。