母が透析になるかもしれない けど、母はできればしたくないと しんどくて動けないと聞いて今まで通りの生活を家でしたいからと 母には体力も筋力もなく目も悪い 首の手術や腸の手術をしていて 術後生死をさまようほどの時もあった でも、透析しないということは 死を近づけることになり半年から2年と言われている どうしたらいいのか まさか透析しない選択肢が母にあるとは思わなくて ちょっと受け入れられてない
@だかつ ありがとうございます。 検査結果ふまえて話し合ってみます。
@匿名 浮腫が腎機能低下によるものなら、それは透析を始めることで改善していきますよ。時間はかかりますが。 70は普通透析を諦める年齢ではありません。 透析をする体力がないと判断されたらそれまでですが、普通は透析をすることでより体調が悪くなることはありません。 もちろん拘束時間が長くなることや、通院が大変になるのはありますが、それは生きるために仕方ないと思うしかありません。 よく話し合ってみてください
@だかつ 貴重なご意見ありがとうございます。 母は今70ですが、杖や歩行器を使って歩いています。 昨日は一緒に外出予定でしたが、足が急に浮腫んだと外出しませんでした。 腎臓から来ているのだろうと思っています。 明後日の検査結果次第で透析かどうかは決まるようです。 透析を初めて今よりもしんどいなら、しない方がいいのかとも考えますが… 前からですが、尿はあまり出ていないようです。 検査結果待ってみようと思います。
自分が主治医として判断するときは認知症がどの程度かで決めることが多い。 透析時にわけもわからず自己抜針してしまうような人は単純に危ないので最初から透析の適応がない。 ただ、本人の意思が固いなら透析しないというのも尊重すべき。 少し前に頭はしゃんとしてると思って90ぐらいで透析導入したらあれよあれよと衰弱が進んで1年以内に亡くなった人がいた。 予想できないことではあったけど、これなら透析しないほうがよかったかとその時は思った。 全身状態や年齢が分からないと透析をどうすべきかなんとも言えないけど、尿毒症に伴う苦痛はきついからそれは覚悟する必要がある。 ただ、そこまで腎不全が進んだら余命はもっと短い。たぶん週単位か長くて月単位。 なんにしても今は腎機能が少しでも落ちないように手を尽くすしかない。 どうするかも本人、家族と主治医でよく相談しなければいけない。 透析の具体的なイメージを本人に持ってもらうことがまずは必要。可能なら実際の様子をみたほうがいい。
お母様の健康状態や選択についてのお悩み、とても重いものですね。お母様が透析を希望されない理由には、体への負担や精神的な部分が大きいのかもしれません。これまでの手術や病気を経て、心も体も疲れている時期に新たな治療法を選ぶのは、容易なことではないでしょう。 透析を受けない選択肢は、確かに命に関わる問題であり、時間が限られている中での判断は非常に難しいものです。その一方で、専門医の意見を聞いたり、セカンドオピニオンを求めたりすることで、お母様にとって最も良い選択肢を探ることも重要です。医療チームと共に、状況や可能性をしっかりと把握することで、納得のいく選択をする手助けになるかもしれません。 あなたが抱えている不安や葛藤についても、同じように真剣に受け止めていることを忘れないでください。母娘であるあなたの気持ちも、今後の選択に影響を与える要素ですので、健康について話し合う機会を作ることも大切です。理解し合うことで、少しでも心の負担を軽くすることができるかもしれません。どうぞ、一人で抱え込まず、必要に応じて周りの人や専門家にサポートを求めてください。