僕は適応障害を7年治療してます。両親は去年始めて知りました。何度転職しても、手先が不器用で、ミスが出てそれを、嫌味に言われたり、業務外しされたり、嫌になる。それに、今の職場の、施設長が、ミスが多い経験あるけん雇ったのに宛が外れた。休むのも多い体調管理も出来んのか?コロナで大概休んで、迷惑かけて、まだ休むんか?皆に、謝れよ。その後も体調不良で、適応障害が悪化し、適応障害の診断書を出し休職の連絡したら、適応障害や聞いてない、このまま働けるんか?休んどる間に、身の振り方考えろよ、辞めるか、パートになるか、のと、怒鳴られ、診断書は、郵送しました。もう疲れたよ家族の理解もないし
お話をお聞きして、あなたがどれほどの苦しみやストレスを抱えているか理解しました。7年という長い時間、適応障害と向き合う中で、周囲の理解が得られず、さらに職場の厳しい環境が重なったことは、本当に辛い体験だと思います。特に、手先の不器用さやミスについての嫌味は、自己肯定感を低下させる要因となり、大変心が痛むことです。 また、施設長からの厳しい言葉や自分の健康状態についての否定的な反応は、あなたの負担を大きくしていることでしょう。適応障害は心の問題であり、その経過や状況が周囲によ理解されないことは、孤独な闘いを感じさせます。これはあなたのせいではなく、誰もが抱える問題であることを忘れないでください。 自己ケアの時間や、自分自身を大切にする方法を探すことも大切です。少しでも心が楽になる時間や空間を持つことができれば、前向きな気持ちにつながるかもしれません。周囲の期待やプレッシャーに押しつぶされることなく、自分のペースで進んでいくことを意識してみてください。あなたの健康が一番大切ですから。今はゆっくりと自分を労わってあげてほしいと思います。