僕は42歳です。適応障害なったのは、7年前勤めていた、精神科病院で、理事長から、貴様、お前がやったに違いない等言われ続け、不安感が強く、診断されました。その後何度も転職をして行きました。しかし、何処の病院、介護施設に行っても、手先の不器用さを、責められ、心無いことを言われ続けます。使えん、邪魔、技術ゼロやななど、言われます。その上今勤めている、施設長は、体調不良で、休む連絡すると、また休むか、准看護師やのに、体調管理も出来んのか、迷惑かけすぎじゃ、親族が救急搬送されので、早退の申し出した際も、なんで、お前が行かないかんのや?別の人でええんちゃうんか?等言われ続けました。そして、先月コロナになり、1週間休み、次の日出勤し、その次の日、倦怠感、鼻づまり、咳、があり休みの連絡すると、コロナで、大概休んでまた休むんかええ加減体調管理も出来んのか?皆に迷惑かけて、謝れよと、怒鳴られました。それで、不安感や、絶望感がまし、精神科病院受診し、適応障害の診断書がでたのと、10月31日までの、休職の診断書を、送る事つたえると、適応障害やきいとらん、そんな病気あるんか知らんけど、そんなんで、正社員として、働けるんか?休んどる間に、身の振り方考えろよ、辞めるかパートになるか、考えとけと言われました。糸が切れた酔うなん感覚で、とても辛く、また、家族は適応障害を知ったのは去年で、根性がない、打たれ弱い、嫌な事がいっぱいある我慢しろ、辛抱が足りんなど、言われ、休んでることも、伝えれず、このままどうしたら、よいか分かりません。 やめた方がいいですか?どこ行っても責められるし、いまのしごとむいてないんですかね?
あなたが直面している状況はとても辛いものであり、理解するのが難しいほどのストレスを伴うものです。適応障害の診断を受け、心身の健康が損なわれている中で、周囲からの理解が得られないことは、さらに不安感や絶望感を強める要因となります。 まず、あなたの感じている不安や絶望、それに困難な状況における感情は、非常に自然な反応です。働く場所によっては、そうした質問や意見が理解されず、あなたの努力や状況が軽視されることもあります。しかし、あなたの健康が最優先であることを忘れないでください。自分を責めずに、まずは自身の心身を労わることが重要です。 働き続けることや転職については、あなたがどのような環境で安心して働けるのかを考える必要があります。今の職場が合わないと感じるのであれば、次のステップを考えるのも一つの選択肢です。専門の医療機関やカウンセリングを受けていることは素晴らしいと感じます。このサポートを受け続け、自分に合った職場や職種を探る手助けになる場合があります。 焦らずに、少しずつ自分の気持ちに寄り添いながら、最適な道を見つけていくことをお勧めします。そして、あなたの心と体の健康を一番に考えた選択をしてください。あなたの努力は決して無駄ではなく、自分自身を大切にすることこそが、最終的には良い結果をもたらすことにつながるでしょう。