患者が自殺したら精神科医はどう思うと思いますか?
@こうみ ありがとうございます😊
@りさこ しっかり楽しんできてください✨
@こうみ そうですよね!
@りさこ めっちゃ良い歌ですね(聴いてきました笑) MVが良い話(T ^ T)
@こうみ セカオワのサザンカです!
@りさこ いいですね♪ 十八番はなんですか?☺️
@こうみ ありがとうございます。 ちょうど30日に受診があってそれまでの空いている時間にカラオケに行きます🎤
@りさこ でしたら、定期的にカラオケ行ってみるのはどうですか? 気分転換に
@こうみ お調べいただきありがとうございます。 カラオケが好きです。
@りさこ それは、めちゃくちゃ、辛いですね。 (ちょっと検索してきました) 好きな事とかはないんですか?
@こうみ 複雑性PTSDと解離性障害があって辛いからです。
医者の性格にもよると思うけど… なぜ自殺したいの?
精神科医が患者の自殺を経験した場合、その思いは非常に複雑で深いものになることが多いです。まず、多くの医師は自責の念に駆られることがあります。「自分がもっと早く気づいていれば」「何か助けることができたのではないか」といった思いが心をよぎるでしょう。また、患者の苦しみを理解しようと努力していた分、その喪失感は非常に大きいものになります。 さらに、精神科医は患者との信頼関係を築くことの重要性を深く理解しているため、その関係が途絶えたことに対する悲しみや無力感を感じることもあるでしょう。同時に、医師自身の精神的健康にも影響を及ぼすことがあり、同僚や上司とともに精神的なサポートを受けることが必要になることもあります。 患者の自殺は、医療現場のシステムや環境についての問題提起ともなります。そのため、未来の患者を救うための改善策を模索し、精神科医療の質を向上させるための踏み台になることも意図されることがあります。その意味でも、自殺は医師にとって重い課題であると同時に、医療全体が見直しを行う契機となる重要な出来事なのです。