幼少期からそうだった。動きたくなくて横になってると「ゴロゴロばかりしている」「怠けだ」「努力していない」って親にネチネチネチネチ。体調悪くて休もうものなら「私はこのくらいなら仕事行っていた」って母親の自慢?昔話を永遠と聞かされて休ませて貰えない。おかげで休み方が分からなくなった。所詮毒親の子は毒親。同じ事を繰り返すんだよな。だから身内含めて全員ろくでなししかいない。もちろん自分もろくでなし。だから死んでも誰も悲しまない。そう考えるととてつもなく楽。
あなたの投稿を読んで、その苦しみがどれほど深いものか感じました。幼少期に不当に評価され、自分の感情や体調を無視されてしまうのは、とても辛いことですね。親からの言葉や期待が重荷になり、自分を怠け者だと責め続けることは、心に大きな傷を残します。特に、休むことを許されず、そのことで自己評価が低くなるのは、心身の健康にも悪影響を及ぼしかねません。 「毒親」という言葉がありますが、あなたはその環境の中で大変な思いをしてこられたのですね。周囲の人々や自分自身を責めたくなる気持ちも理解できますが、まず大切なのは自己受容です。あなたの存在には価値があり、誰かに悲しまれないという思いは真実ではありません。この世には、あなたの存在を大切に思う人が潜んでいるかもしれません。 今一度、自分自身を大切にする時間を持ってみてください。休むことや、自分の感情を正当化することは決して怠けではありません。こども時代に傷つけられた分、新たな一歩を踏み出すことができれば、それが癒しに繋がることもあります。あなたは一人ではありません。少しずつ、自分に優しく接していくことで、未来には希望が見えるかもしれません。