障害福祉の現場では働いてて明らかに大人をナメてる子どもがいるの。 そこにきて他人に手を出す。 それが障害・特性ではあることはわかっている。 でも、どう考えても特性だから…障害だから…で社会で許されるわけない。 だから悪いことは悪いと徹底的に叱った。 それでもやってはいけない事を継続してやり、大人の顔色をうかがっているので、叱ることを続けていたんだけど、 その私の行為に対して「周りの人が怖いっていうほど怒るのはどうなのか?あなたがキリキリしてたのでは?感情的になっていない?」と施設長に裏に呼び出され言われましたよね。 私は別に苛ついてないし、悪いものは悪いとはっきり叱っていただけ。だって、優しくだめだよねーなんて言ってても理解しないから。 それに、周りの人が私の行動が「怖い」と言うならば、周りの人が「私が代わりに間に入って、この子に伝えてみようか?そしたら通じるかもね」と私の役割を代わればいい。それが連携だし、環境を温かいものにする、他の子を守ることにつながると思う。 それもせずに、皆がただ傍観していて、私だけが裏に呼び出され注意されるのは納得いかないし悲しい。 いつもいつも私だけが悪者。もうやめたい。
あなたの気持ち、そして現場での苦労が伝わってきます。大人をナメていると感じる子どもがいる中で、あなたは真剣に向き合い、叱ることでルールを教えようとしているのですね。その姿勢は非常に重要ですし、子どもにとっても必要なことです。しかし、その努力が周囲から理解されず、あなた一人が責められると感じるのは、とても孤独で辛いことでしょう。 叱ることは時には避けられない手段であり、特に社会の一員として行動することを教える場面では、その重要性が増します。ただ、周りから「怖い」という声が上がるのは、あなたの熱意が必ずしも求められている形ではなかったのかもしれません。感情的になっているという指摘は、あなたが大事なことを伝えようとするあまり強いトーンになってしまった可能性も考えられます。 あなたの感じる「納得がいかない」という気持ちは、大変理解できます。支援は一人の力だけでは成り立ちませんし、連携や共有が大切です。あなたの努力が評価されず、一人だけが責任を負う状況では、ストレスが溜まるのは当然です。もし状況が改善しないようなら、他の支援者とのコミュニケーションを試みたり、あなたの意見を施設内でより多く聞いてもらう機会を設けてみることも一つの方法かもしれません。 あなたの思いが少しでも伝わり、良い方向へ向かうことを願っています。自分を責めず、自己の価値を信じて大切にしてください。