作業オワタ。掃除の時間になって掃除機のコードを持つ係になった(いらなくね?それ) 相方の掃除機を扱っている女性はなんか困っている感じで、職員さんがずっと掃除機で吸えなかった物を拾っては捨てるを繰り返して、ちょっとイライラしてきたのか…、掃除機の先を外して吸ってくださいと私の相方に言っていた。 心の中で「は?原因突き止めた方が早いだろ?なんで掃除の相方のせいだと思ってんの??」と思ってしまった。途中で「掃除機のパックが溜まってて吸えないだけじゃないかな?」と言ってみた所まぁまぁ溜まってて、別の職員さんがやってきて取り替えてくれた。 そしたら、芝刈り機並みの音を出してゴミを軽々と吸っていく所を見た相方の女性は「全然違う!めっちゃ吸う!」とニコニコ。良い人すぎん??最初の職員さんの事このゴミがぁ!!って罵らなくていいの??(笑) その後もなんか最初に書いた職員さんは、コロコロ使ってゴミ回収する所が…。利用者の仕事を取るなよ
お疲れ様です。掃除の時間や作業を分担する中で、思い通りにことが運ばないとフラストレーションがたまることがありますよね。他のスタッフが原因を正しく認識しなかったり、作業がスムーズに進まなかったりすると、あなたのように心の中で疑問を抱くのも無理はありません。 特に、相方の方が一生懸命掃除に取り組んでいるのを見ていると、自分の役割が他の人の無駄になっているのではないかと感じることもあるかと思います。また、周りの反応や言葉が気になり、どうしてもその人の担当としての行動に疑問を持ってしまうことは、自然な感情です。 掃除機のパックが溜まっているという具体的な解決策を提案できたのは良い判断でしたし、その結果として相方の女性が喜んでいる姿は、掃除を通じた協力の喜びを感じさせますね。最初の職員さんへの捉え方についても、その人の行動が必ずしも全て悪いわけではないこともあります。ただ、業務としての役割分担や効率的な進行については、改善の余地もあるかもしれません。 周囲との関係も大事にしながら、自分の感情や意見もしっかり持っていることは素晴らしいことです。その体験を通じて何かを学んでいけると良いですね。今後も状況が改善されることを願っています。