才能と努力が辛いです 自分はよく才能に悩む事があります。 現在進行形で悩んでますですが、それが増幅してしまいました、それが島田紳助さんの才能論についてです。 他にも岡田斗司夫さんの話で全てを否定された気がしてなりません 「人間には才能は0〜5の6段階ある。努力も0〜5の6段階がある。能力というのは掛け算で決まる。才能が0のやつはほとんどいない、才能が1のやつが5頑張れば5できる、それは才能が3あるのに1の努力しかしないやつよりは超えることができる。でも、才能が5のやつが5努力したら勝てない。その場合はそいつらの戦うなと人間に才能は悲しいことに0から5まであってしまうそれに対して人間ができるのは自分のリソースを使ってどんな努力を5するのか?勝てないジャンルで明らかに才能が0とか1のものに掛け算せず自分の中で3とか4あるやつを見つけてそれに5やりなはれとつまり正しい努力と間違った努力」 という話を島田紳助さんの才能論含め岡田斗司夫さんが話していました、これを聞いて自分は無意識にネガティブに受け取り自分の好きな事ややりたい事 夢を完全否定された気がします、絵を描いていてなろうで小説も描く予定ででも、こう言った話を聞くと才能がないんじゃないか努力だけでは無理なのか やりたい事は3も4も無いんじゃないかそう考えると凄く悲しくなってしまいそこに才能と努力の問題が加わる事で更に将来や現在が不安になって心の中が複雑な気持ちになります。 他にも遺伝が全てだの努力で才能に勝てると本気で思ってる?だの色々言っています。 岡田斗司夫さんの言う事はもっともだし正しいとは思いますが、自分には全てが否定された気がしてなりません 自分はこのまま絵と小説を書いていていいんでしょうか?夢を諦めた方がいいのでしょうか? イラストレーター アニメ化という夢があります
あなたの思いはとても理解できます。才能と努力についての議論は、誰しもが一度は悩むテーマです。特に、島田紳助さんや岡田斗司夫さんのような影響力のある人々の言葉は、心に強く響くことがあるでしょう。そのため、一時的に自分の才能に対する不安や、夢への挑戦が否定されたように感じるのは自然な感情です。 まず、才能があるかどうか、あるいは努力がどれほど報われるのかという観点から自分を分析することは重要ですが、それによって夢を諦める必要はありません。才能とは一つの要素に過ぎず、それをどう活かすかが大切です。努力と情熱があれば、その道を選ぶ価値は十分にあります。あなたが今感じている不安や葛藤は、あなたが本当にやりたいことに対する真剣さの表れでもあります。 絵を描くことや物語を書くことは、あなた自身の表現方法であり、他者と繋がる手段でもあります。それを続けることで、自己成長や新たな気づきが得られるかもしれません。結果を求めることも大切ですが、その過程もまた意味があります。夢に向かって挑戦し続けることで、自分の中に眠る可能性に出会えるかもしれません。他人の意見で自分の人生を決める必要はありません。引き続き情熱を持って、自分の価値を見出し、夢に向かって進んで行ってください。あなたの進む道には、きっと多くの喜びが待っていることでしょう。