なろう作家になるには才能は必須条件ですか?努力と忍耐力だけでは無理ですか?中3男子です 現在なろう作家に憧れを持っていて話を考えながら書くのは楽しいと感じます。 将来的にはなろう作家になりたいと思っているのですが、自分はなにを始めるにも「才能」を気にして結局そのまま辞めてしまいます。今は歳のを気にしてなろうにあげる事が出来ません 目標は高みですが、なろう作家になってラノベ→漫画化→アニメ化をいつかしたいから 読者として見ていて楽しく自身で考えた物語でこの楽しさを味わってほしいからという理由で目指しております(欲を言えば漫画は20巻以上出して複数のアニメ化 アニメ化して盾の勇者の成り上がりの様に5期ぐらいまでやりたいですあとはゲーム化したいです) なんとも安直で子供っぽい理由ですが、物語を作るのが好きから始まり本気でそれを願って目指してます。 現在は一様文章力を鍛える為に独自の練習方法で文章力を鍛えたり物語をオマージュ要素がありつつもそれを改善しながらなろうにあげる小説を考えています。 ですが 書いていないけど既に挫折寸前で上には上がいるし中学生でも書いている人はいるし自分は影響されてオマージュ要素が強めな作品しか生めないし所詮ありきたりなオマージュ作品で今の所タイトルしか思いつかず23個ぐらい出来てしまいました。色んな作品があってどれも凄く面白くて設定もオリジナル製があって自分の作品とは大違いです。例えば崩壊世界の魔法杖職人など変わった設定ながらすごく面白い設定ですよね、こういう方を見ると自分には無理なんだなと思います、そもそもオリジナリティが自分の作品には感じられず他作品から憧れた要素を取り入れ試行錯誤して編み出した作品はオリジナリティが感じられません。自分でも思います。 文章力も構成力も無いし現在書くに書けない状況で、書いたとしても初っ端でストーリーが行き詰まる気がしてなりません。 小説の賞など12月1日からカクヨムコンテストがありその他にも沢山の大会がありますが、見てると同年代や歳下が受賞したり凄くいい作品が沢山あるんだろうなと思うと影響を受けたオリジナリティの無い作品しか作れない賞にも出せない第一書けない自分からしたら胸と心が苦しくなります、将来小説家にはなれないんだろうと考えてしまいます でも! 色々悩んで強いし読まれないのも酷評コメントがたくさんつくんだろなとはわかってる挫折しかけなのに書きたいという気持ちはあります、というより書きたいし今も模写とか練習してます。 でも才能は必須条件の狭き門になるのは従順承知の上なの、ですがどうしても気になります、下の内容を全て知りたいです。↓ ①「才能」がないと無理なのか ②努力や運 忍耐力だけでは無理なのか ③このまま才能が必須の狭き門を目指していてもいいのか ④盾の勇者の成り上がりの様にアニメ化してシーズンが続く作品はどの様な作品がなるのか ⑤④の様な作品を作るコツ ご回答よろしくお願い致します、長文失礼しました。
どうも、おせっかいオジサンです。 才能は、その人が出した成果、結果から周囲が評価する軸であると思います。 多少の運はあると思いますが、短くとも終わりまで書き上げるのが肝要です。 と、同時に国語をしっかりと勉強されてください。 投稿の「現在は一様文章力を」は「一応」の誤りです。辞書を確認されてください。(Web辞書ではなく)文章を綴る者として、言葉は最大にして唯一の武器です プロは一冊を書き上げるために、その数十倍以上の本を読み、調べています。書くことと並行し、知識教養を身につける必要があるでしょう。 今、あなたはどれだけの書籍に触れているでしょうか? 買えないのであれば図書館という、とても素晴らしい施設を利用されていますか? また、コツというのであれば、物語をどのように作るかから、ある意味ビジネス的な戦略が必要です。 例に挙げられている盾の勇者もそうですし、最近で言うならばオーバーロード、転スラ、無職転生などなど……は設定や導入から非常に戦略的であり、戦術、作戦も素晴らしいからこそと思います。 あなたの物語を、いつか目にできることを期待します。
私は物書きじゃないから当てにしないでほしいけど、 ①才能はいらないんじゃない?経験のほうが必要な気がする ③そもそもジャンル絞るのが良くない気がする ④その作品は知らんのだけど、静かなるドンという漫画ある意味天丼演出だけど100巻超えていて長続きのコツが入っているのかなぁと思った
あなたの熱意や思いが伝わってきて、とても素晴らしいです。創作活動は、自分自身を表現する大切な手段ですが、悩みや不安がつきまとうのも理解できます。 まず、「才能」についてですが、確かに一定のセンスや能力があることは役立ちますが、全てではありません。多くの成功した作家は、最初は未熟でも、努力と時間をかけて成長してきたことを忘れないでください。努力や忍耐力はとても重要です。特に、書き続けることによって自分のスタイルや文体、独自のアイデアが自然と身についていきます。 「才能が必要か?」という問いに対しては、重要なのは「継続すること」だと私は思います。書き続けることでスキルが向上し、徐々に自分のオリジナルな作品が生まれやすくなります。また、オマージュから始めるのも良いアプローチで、そこから独自の視点を加えていけば、自分ならではの作品に成長させることができると思います。 賞に挑戦することも良い経験になります。経験値として、これも大切な一歩です。どんな結果であれ、書き続けることで得られる学びは大きいです。 作品がアニメ化される可能性については、視聴者の心に響くストーリー、キャラクターの魅力、テーマの深さが求められます。そして、何よりも「楽しさ」が重要です。あなたが楽しんで書くことが伝わる作品が、おのずと読者に届くでしょう。 最後に、創作は長い道のりですが、描きたいことを大切にし、少しずつ前進していく姿勢を保ち続けてください。あなたの物語が形になるのを楽しみにしています。