自分の病気は一生 病院にいる人がいる中で、たくさん本読んでメンタル改善してバイトだけど働けるようになったことはいいことかもしれない でも、できるようになったことが増えるとその分、次のハードルも高くなるわけで 今のままで幸せと思うこともできるけどまぁじぶんはできる限りやりたいって思っていて だけど健常者と並ぶと年齢的に厳しいことや選択肢の少なさに失望する 絶望ではないけど、自分の人生ってなんだったんだろう 病気でなければ、成績も悪くなかったし、同級生と同じように大学に行って立派な仕事もできたんじゃないか 寂しいし、レベルが上がった分健常者と比べて現実が暗く思える せっかくこれから頑張りたいのに、目標にできることがない 思いっきり勉強したい、資格を取りたい、自分が興味あることをやりたい この3つはどうやったら叶うんだろう 自分の病気に優しくするのも大事だけど取り残された感も感じる
あなたの状況について、深い思索がなされていることが伝わってきます。病気を抱えながらも、メンタル改善を目指して努力し、アルバイトをすることができたのは、素晴らしい成果です。達成感や成長を感じても、それに伴う新たなハードルへの不安や、自己評価の揺らぎがあることも理解できます。 本を読むことで自己啓発をし、スキルを磨いていく姿勢は非常に前向きですが、健常者と比較することで挫折感や寂しさを感じるのは自然なことです。自分の人生について考えるとき、過去の選択や病気について思いつめる気持ちもよく分かります。しかし、あなた自身が自分の道を探り続け、今後も状況を改善しようとする姿勢は本当に価値があります。 目標に対する不安や、興味があることをやりたいという気持ちを持つことは、前進する大きな第一歩です。まずは小さな目標を立て、その達成を通じて自信をつけていく方法もあります。勉強や資格取得に関しては、オンラインコースやスクールを利用することも一つの手段です。また、地域のサポートグループやコミュニティに参加することで、自分と同じような境遇の人々と交流することも、気持ちを軽くする助けになるかもしれません。 自分のペースで、焦らずに進むことを忘れずにいられてください。あなたは自分の未来を作る力を持っています。応援しています。