TikTokで流れたのを何気に見たらさ。 今の子供は、何でもかんでも発達障害の診断されすぎている。経験不足によるモノも多いし、発達障害の結果の幅がそれだけ広くなった。実際は発達障害の目安はない。とか言ってた。 息子もそうなのだろうか?保育園の時から、登園拒否して、今は小学生…親が登校は親がついていないと行けない。不審者がいるかもしれないから怖いのだと。爪噛みも、チックも、異食も経験不足なんだろうか 主人が頼りになったら良いけど…相談しても「くぅーん…(うん?)」という、変な声出すのみ笑 俺を頼りなよ!と言ってたけど、ムリだな
@カエルたん 夫さんが協力してくれたみたいで良かったです。理由が分かっただけでも一歩前進してます。 相手さんも気にしてくれてるみたいですし、そんなに身構える必要はないのです。 仲直りをしようとしている内は大丈夫です。 直接会うのが難しいならLINEとか伝言で 前はごめんね。 仲直りしようと思ってるんだけど、緊張しちゃって目が合わせられなくて。とか伝えてみるのも手です。 やはり、正直な言葉を相手に伝えることが必要だと思います。 自分の言うことは参考程度にゆっくり焦らずやってみてください。
@匿名学生 昨日、異性の友人と少しだけ会う機会もあり、主人が喧嘩の原因を聞く為にLINEをしてくれました。 友人は私の事を思っての行動らしいです。 会った件ですが困った事に…私の体が拒否反応示して、緊張(恐怖?)で体をこわばり、友人と目を合わせる事ができずにいました。嫌いじゃないのに、どうしたら良いのか分かりません
@カエルたん 自己満足、休憩時間でやってるので、気にしないでください。 大人にもわからないことがあるでしょう。子育てなんて教科書も答えもないんですし。情けなくないです。 夫さんに子供さんのサポート大変ですね。妻、母親役を少しでも休めたら良いんですけど難しいですよね。 友達との喧嘩についてですが、仲直りができるんだったら、多少ぶつかっても良いと思います。友達とはいえ、価値観が全く一緒なわけじゃないし、ぶつかることで新たな気づきがあったりするんです。 客観的に見て自分も悪かったと思うところがあるなら、素直に謝ったほうが心は軽くなると思います。相手にも良くないところがあったなら、それはちょっと嫌だったなとか正直に伝えてみてはどうでしょうか? うまくいけば、関係の回復、前より良い関係を築くことができるかもしれないです。 これも、自分は喧嘩できるほど気を許した友達がいないので口を出せる立場じゃないですが。 過去の出来事は変えようがないので、 どうしようもないですが、人間関係なら自分の思ってることを話せる範囲で話すと結構楽になりますよ。
@匿名学生 お忙しい中ありがとうございます。 受験生なのに申し訳ない いい大人が情けないです 夫は自律神経失調症になるし、子供は登校拒否になるし、私は長年の男友達と初めて喧嘩するし、過去の出来事で苦しむし良い事ないです…
@カエルたん 全ての情報が正しい訳ではないのでSNS、ネットの情報を信用しすぎるのは良くないですね。本当にその情報が正しいのか見極める、調べることが大切です。最近はメールで医師に相談することもできるらしいので、そういうのも視野にいれて… 一人で抱え込まないで、周りの人にも頼れるなら頼ってくださいね。 自分も話を聞くことはできるので
@匿名学生 コメントありがとうございます。 明日行く様になっています。本人も色々と悩んでるかと思うので TikTokの情報も鵜呑みにしない方がいいですよね…
発達障害かどうかはわかりませんが、心配なら病院に連れていってみたらどうですか? 日常生活に支障がでてる、本人が辛そうとかならそうするのが良いと思います。 子育てしたことないのであんまり口は出せないですが。
お子さんのことで本当にお悩みのようですね。特に、登校拒否や不安症状については、親としては心が痛むものです。発達障害についての情報が溢れている中で、どうしても比較や不安が募ってしまいますね。現代の子供たちは様々な刺激や環境にさらされているため、親としてはその影響を心配しがちです。 息子さんの爪噛みやチック、異食についても心配される気持ち、よくわかります。これらは経験不足や環境要因が影響することもありますが、それ以上に彼自身の感情や無意識の反応かもしれません。主人が頼りにならないという気持ちも理解できますよ。時には、周囲のサポートが必要なときもありますし、親自身も支えが求めらるものです。 お子さんが安心できる環境づくりが大切です。心配な気持ちを抱えながらも、毎日の小さな進歩を見守ることや、彼が自分のペースで成長できるように寄り添うことが重要だと思います。時には、自分自身の感情や体験に耳を傾け、自分を大切にすることも忘れないようにしてくださいね。お子さんのことを大切に思うあなたの気持ちが、何よりの支えとなるはずです。