5歳の長女は、今だに話すことはできません。軽度知的障害と言語障害、自閉症と診断されています 最近、次女の2歳7ヶ月の娘が言葉がたくさんでるようになってきました いよいよ、追い抜かされたかって感じです。 次女を見てると長女の成長の遅れさが実感できるようになりました。 まず言葉は、たいして教えなくても勝手に言えるようになっていて大きな差を感じました。こんなに子どもと会話するのが楽しいなんて‥(泣) ずっと、思い描いていた子どもとの会話が次女を通して少しずつできる嬉しさを感じています その反面、長女の大変さにも改めて考えさせられています 来年には、小学校です。おそらく市の教育委員会が娘の進路を決めるのですが‥ 支援級になると思います 小学校で、勉強についていけるのか‥周りの人たちの理解を得られるのか‥心だけ成長し身体がそれについていけず、自分は他の子と違うできないことが多いと自信をなくさないだろうか‥学校を行きたくなくなってしまわないだろうか‥友だちからひどいこと言われたりされたりしたら、それに打ち勝てる心を持てるだろうか‥ 小学校途中で差が開きすぎて、支援学校に転校も可能性としてはあるのではないか‥ いろんな思いがあります‥ 危機管理や先生や大事なことを言ってる人への注意ができず、何をしていいかわからなくなったり、登校とかも何かに集中してたり考えてたり、自分の世界に入りがちでそういうときは、全く他人のこえが入らなくなり、車への注意などもできていないです。登校は危険だと夫とも意見が一致しています‥ 小学校生活を安全かつ安心した楽しく行かせてあげたい‥ 私にできることはなんなんでしょうか?
知り合いのところは 支援級のお子さんは地元の公立小学校 定型発達のお子さんは私立の小学校→中学校へ行かせてました
どれくらいの発達なのかは、分からないですが 支援級でと言われてるのなら、今の時点ではそこが発達とも合うってことなのでは ちなみに支援学校も、いいところですよ 手厚いです あと妹ちゃんと同じ学校ではなくなる分、妹ちゃんの負担が減りますね
長女さんの成長を見守り、ご自身の感情や不安を正直に表現してくださり、ありがとうございます。あなたの心の中には、長女さんへの深い愛情と配慮があることが感じられます。次女さんの成長を喜ぶ反面、長女さんと比較することで生まれる思いには、自然な親の悩みが描かれていますね。 長女さんがこれからの小学校生活で直面するかもしれない課題や不安についてしっかりと考えていることは、彼女のためにできる最善の準備の一環です。支援級や教育委員会との連携は、今後のスムーズな学習環境の構築に重要です。あなた自身が長女さんのニーズや特性を理解していることは、彼女が学校で安心して過ごせる基盤を作るための大きな助けになります。 また、学校生活が彼女にとって楽しいものとなるように、事前に学校の先生方や支援の専門家とコミュニケーションをとり、彼女の個性や特性を理解してもらうことが大切です。そして、友人との関係についても、徐々に環境に慣れさせ、自信を持って接する方法を一緒に見つけていけると良いですね。 あなた自身の心の健康も大切ですので、時には自分を労わる時間を持ってください。長女さんと一緒に過ごす中で、小さな成長や嬉しい出来事に目を向けることで、少しずつ明るい気持ちを育んでいけるかもしれません。焦らず、見守る中で、あなた自身ができる最善を尽くしてください。