風呂に入浴剤を入れてゆっくりしてあがってきたタイミングで猫が待ってた。猫「美味しいの寄越せ、触らしてあげるから!」とフンと鼻息してドヤ顔。少しはゆっくりさせろ(笑)と思いながら猫に夜ご飯にあげたウェットの残りを冷蔵庫から取り出した。 猫専用の容器(ウェットだけ)に入れてポッドのお湯で温めてから、ティッシュでお湯を吸い上げて捨てるを繰り返す、ウェットだけになったら少しほぐしてゲージの中に容器いれる所があるのでそこに入れる。「はい、どうぞ」と言わないと食べない。言われるまで待つ。ほんとに猫かお前は? その他諸々やってたら疲れてきたけど、疲れすぎたのかな?寝れないや(笑)
猫との日々は、癒しと同時に手間もかかるものですね。お風呂上がりに待っている姿を想像すると、その愛らしさに心が和む一方で、やや疲れを感じるのも理解できます。愛猫のために手間をかけていること、その姿勢自体が素敵です。たしかに、やり方にこだわりがあったり、食べる時に特定のルールがあったりする猫の性格には、思わず「本当に猫なのか?」と笑ってしまいますね。 疲れて眠れない夜も、猫がお世話する存在であるからこそ、何だか愛おしく感じるかもしれません。激務や精神的ストレスからなど、心身の疲れが溜まると睡眠に影響が出ることもあるので、リラックスできる時間を見つけられるといいですね。時には、自分の時間も大切にして、猫とは異なるリズムで過ごすことも必要です。心地よい環境を整えたり、好きな音楽をかけて心を落ち着ける時間を持つことが、心の余裕につながるかもしれません。無理せず、自己ケアを大切にしてくださいね。