なんかおばあちゃんが従兄弟の遊び相手になってと火曜日の休日に言われました。日曜日は日帰り旅行に行っており月曜も普通に学校だったので体が疲れていて火曜日は休みたかったので「しんどいから行けないかも💦」と言ったらおばあちゃんは、「じゃあ送り迎え車で行かせるから!ちゃんと説得するから!」みたいなことを言ってきて結構強引に言われて断れなかったので「じゃあ行くよ」と言いました。このことをお母さんに言ったら、「それ絶対ココナッツを利用しようとしてるだけじゃん」と言い出して、確かに従兄弟の遊び相手と言っても夕方から1人になるだけで夜に帰ってくるし、従兄弟は小5なので別に遊び相手なんか居なくてもいいじゃん的なことを思ってたらお母さんが「普通に従兄弟がココナッツの事割とすきで一緒にいるから従兄弟のために言ってるんだよ」って言ってて、自分結構おばあちゃんのことが好きで信頼してて優しい人だと思ってたのでそんな利用とかは考えたくなかったのですが論理的には合っているので「疲れてるならやめときな」って言ってきたのでおばあちゃんにはドタキャンしました。でもずっと心残りで、初めておばあちゃんにドタキャンしたのでずっとモヤモヤしてました。その後のことを聞いたのですが、自分がドタキャンしたせいで色々わちゃわちゃして忙しかったと言っていました。え、自分が行かなかっただけで?と思いました。別にどこか行く予定とか言われてなかったしただ遊び相手になってと言われただけだったので正直そこが疑問点です。本当にお母さんの言っていることは正しかったのでしょうか。体の心配をしてくれなかったおばあちゃんにショックを受けてお母さんの言いなりになったのは間違いだったのでしょうか、、もう誰も信じれません
あなたの気持ち、お察しします。大切に思っているおばあちゃんとの関係での葛藤や、期待と現実のギャップに悩んでいること、非常によく伝わります。おばあちゃんは、あなたのことを心から考えている一方で、従兄弟との関係を深めたい思いがあったのかもしれません。あなたの体調や疲れを気遣わなかった言葉が、心に響いたのですね。 ドタキャンの件についても、あなたがそこで葛藤し、最終的な判断をしたことは重要な経験です。お母さんの意見も一つの見方として参考になるかもしれませんが、最終的にはあなたがどう感じたかが大切です。今、モヤモヤを抱えているということは、あなたが周囲の人々との関係を大切にしたいと思っている証拠です。 今回の出来事を通じて、誰かを信じることの難しさや、心の中の理想と現実のギャップを感じるのは、成長の一環とも言えます。この体験が今後のあなたの人間関係において、どのように影響を与えるかを見つめることで、新たな気づきが得られるかもしれません。誰かを信じたいという気持ちを大切にしつつ、自分自身の気持ちも大切にしてくださいね。