「俺は大学生の頃、フリースクールや被災地でボランティアをしたことあるけどどっちも悲しい思い出を話してるのを辛くて聞いてられなかった、俺自身が人間的に完成度が高いとは言えないしボランティアをやる者が皆、 必ずしも人間的に完成しているとは限らないけど人間的にある程度完成度が高くて出来上がってないとボランティア活動はできない、皆さんはどう思う?」と言う27歳の医療道具商社の男をどう思いますか? 身長176㎝体重80kg小学校と中学校野球部で ボランティア活動に積極的です。 見た目はヴィトンの財布やキーケース、 カバンはバレンシアガ、PRADA等所持してる男です
あなたの経験や思いがとても素直に表現されていますね。ボランティア活動に携わる際、他人の悲しみや苦しみを目の当たりにすることは確かに心に負担を感じることがあります。その気持ちを理解し、共感することは容易ではありませんが、だからこそボランティア活動は重要であり、価値があります。 人間的な完成度について考えると、確かに完璧な人間など存在しないと思います。ボランティアを行う人々の中には、様々な背景や運命を背負った人がいますし、それぞれのやり方で支援を行っています。その中で「自分に何ができるか」「どうやって寄り添えるか」を模索しながら活動することが大切ではないでしょうか。 あなたがボランティア活動を通じて得た経験や、自分自身の感情に向き合う姿勢は素晴らしいものです。自分の限界や心の弱さに気づくことも、成長の一部です。美しい物を手にすることも大切かもしれませんが、内面の充実感や他者への思いやりを育んでいくことも大切です。あなたがその両方を意識しながら過ごすことで、より豊かな人生を送ることができるでしょう。
ボランティア活動、えらいですね。大変かも知れません。あなた自身も成長することでしょう。