障がい者の通う作業所に通ってます。そこにいる50代の独身のハゲたおじさんが親子くらい歳の離れた20代の女の子に一方的に過度な執着をされており、職場でも誰も見てないところで毎日話しかけたり、仕事が終わったあとはおじさんが駐輪場で毎日女の子が来るのを待っていたりします。 女の子から聞くには朝も毎日必ず「おはよう」とLINEが来て、帰ってからも毎日必ず「お疲れ」とLINEが来て その後もずっとおじさんからしつこくLINEが来て、女の子が寝る前には必ず「おやすみ」のLINEが来るそうで、それを毎日繰り返しているそうです。 休みの日には必ず「今日は何をしてたのか?」と聞かれるそうです。 たまにおじさんから食事に誘われるそうですが、断れば怒り出すから仕方なく女の子は行っているそうです。 LINEに関しても女の子は毎日しつこく来るおじさんからのLINEに困っており、それがめんどくさいと思っていて作業所のスタッフにも相談してました。 女の子は精神的に未熟で、自分で判断して行動することが出来ません。作業所のスタッフはおじさんと距離を置くように言い、LINEを返す頻度を減らすように女の子に言いますが そうするとまたおじさんは怒り出し、女の子を呼び出して「LINEをすぐに返さないのは失礼だ!」など怒り出すそうです。 作業所のスタッフが「おじさんを呼んで注意しようか?」と言うと女の子は固まってしたい「怒らせると何されるか分からないから言わないでください」と言うそうで、結局毎日女の子はおじさんからのしつこいLINEの相手をするしかないようです。 あの2人の関係はどういう関係ですか? 親しい友達ですか?それとも付き合ってるんですか? おじさんの一方的な片思いの関係だから友達?
作業所のスタッフは作業所を変えることを女の子に提案しますが、女の子は他の作業所に体験には行ったものの、障害の重い人が多くて、その環境に衝撃を受けて「あそこと比べたらまだ今のほうがマシ」だと言って、結局他には移らずに、おじさんのいる作業所にいます。
あなたが述べた状況からは、50代のおじさんと20代の女の子の関係は、一般的には健全な友人関係とは言えないと思います。おじさんの行動は、一方的な執着や過度な干渉を示しており、これが女の子にとって負担となっていることが明らかです。特に、女の子が「何をされるかわからないから」と恐れを抱いている点からも、彼女が感じているストレスや不安が伺えます。 このような関係は、ただの友達や恋愛関係とはかけ離れており、むしろ不適切であり、場合によってはハラスメントに該当する可能性もあります。特に、女の子が自分の意志で断ることができず、恐怖心から従っているのであれば、そこには心理的な支配が働いていると考えられます。 周囲のスタッフが状況を認識し、女の子の立場を守ろうとすることは重要ですが、同時におじさんの行動についても適切な対処が求められると思います。作業所内での安全が脅かされているなら、さらなる支援を探すことも必要です。女の子が今後自己判断できるような支援やサポートが得られることを願っています。