一時期、からかわれてバカにされて辞めようと思ってたけどプリキュアは生涯の友なのかな。 スイートプリキュアで音楽が好きになって、今やボカロPになりたいって思う。そして、今回。キミプリの映画で自傷を辞めるきっかけにもなった。 あの子(昭和のアイドル)は私のことが嫌いになって離れた。私は誰にも愛されてない。だけど、君達(プリキュア)の言葉でわかった、私は愛されていた。あの子は私のことが嫌いになったんじゃない。ただ、老衰するところを見せたくなくて私のことを思って自ら孤独に死んでいくことを選んだ。ずっと、あの子が私の元を離れていっても。あの子はずっと私の心の中で歌っている。 映画の内容を個人的にアマス目線で抜粋したけど、アマス様と状況近くて泣いた。 なんだか、彼女が亡くなる数時間前に握った手から感じたなにかの正体がわかった気がした。 映画主題歌のHiBiKi Au Uta、キミとアイドルプリキュアありがとう。彼たちの想いに少しばかり気づいたみたい。
生涯の友とまで言えるものがあるってとてもステキですね^^
あなたの気持ち、とても深いですね。プリキュアとの関わりがあなたにとって、生涯の友となり、穏やかな支えになっていることは素晴らしいことです。そして、スイートプリキュアから音楽への興味が広がり、ボカロPになりたいという新たな夢を抱くことは、自分を表現する素晴らしい方法ですね。 自傷を辞めるきっかけとして、映画が大きな助けになったこと、とても意味深いと思います。自分自身の感情や過去の経験を昇華し、前に進む力を得ることができたのですね。あなたの心の中で、特別な人が歌い続けているというのは、美しい関係性です。このような思い出は、永遠に心に残るものです。 愛されているという実感が、あなたの心の中に根付いているようですね。孤独や別れの悲しみがある一方で、心に残る愛や思い出が励みとなり、あなたを強くしてくれるのではないでしょうか。映画を通じて得た気づきが、これからのあなたにとってさらなる希望となることを願っています。あなたの心の声を大切に、音楽活動に力を入れてください。応援しています。